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暑さを和らげる遮熱リフォーム工事(夜景) [ ・省エネ対策]

「暑さを和らげる遮熱リフォーム工事」も今回が最終回です。

先週末の深夜、夜景の撮影をしました。

DSCF9926.jpg
■夜景
室内のスポットライトを上に向けて内部からライトアップしてみました。

13年前、土地探しのためにこの場所に降り立った際に思い描いたイメージに
かなり近くなってきました♪

雑木の庭も緑豊かになってきたことも貢献してくれています。


今回のリフォーム工事は、「西日の遮熱対策」が主な目的ですが、温熱環境の
機能性向上だけでなく窓からの光がとても柔らかくなり、光視環境もかなり
快適になり、思い切ってやって良かったです。

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夏の暑さを和らげる遮熱リフォーム工事(完成) [ ・省エネ対策]

吹抜け西側開口部の遮熱リフォーム工事が終了し、昼間の写真撮影をしました。

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■吹抜け部分上部の見上げ
吉村障子と細いステンレス筋交いの組合せも良い感じに納まりました。
障子を入れるには「筋交い」を一度外さなくてはならないため、障子の仕上りと
合わせて最も心配していた点ですが、工務店さんと建具屋さんは本当に上手く
納めてくれました。

PC画面ではイマイチかもしれませんが、実際は優しい光に包まれた感じで想像
以上に良い空間になりました。



DSCF9942.jpg
■引いて撮影すると
庭との関係がお分かりいただけたと思います。
この場所の設計主旨は、僕自身が週末の午前中、庭を眺めながらコーヒーを飲んで
くつろぐ時間を過ごすための空間として計画しました。

完成後2008年12月から2013年12月末まで、カフェ空間として提供して参りました
が、2014年1月以降、ジャム屋に転向してからは自宅ダイニングに戻しています。

完成から約12年。
ようやく当初のイメージに近くなってきましたが、まだ手を加えたい箇所は
あちこちにありますから、予算が付くようになったらまたやりたいですね♪


この工事が完成した夜、ある企業さんから1本のメールをいただきました。

「新商品のイメージパンフを作成しようと思っているのですが、ひなた
 CAFEの
ダイニングがとてもイメージに近いので、撮影に借りられない
 でしょうか?」


と言うもの。

メールを下さった方は、前からうちのジャムを購入下さっている方であり、
お話しを伺ってみると確かにイメージに近いと思いましたので、協力させて
いただくことに致しました。

昨年お越しになられた時とは大分インテリアも変わったこともあり、現在の
状況を伝えた上で現物確認をしていただいたところ、とても気に入って
いただけました。


撮影は5月中に行い、6月の発行を予定しているそうです。
格好良いパンフになって、売り上げに貢献できれば嬉しいですね。

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夏が来る前に、遮熱リフォーム [ ・省エネ対策]

早いもので我が家も完成入居から今年12月で丸12年。

その間に、カフェにするためのリフォームや、子供の成長に合わせてロフトを
造ったり、外構周りに投資をして参りました。

昨年春にメーカー勤務を辞めて、建築設計に軸足を移す決断をしたことから、
生活経費の削減のため、太陽光発電を決め、昨年11月から稼動開始しています。


そんな中、夏の暑さが長年の懸案であり、効果的な対策を検討してきました。
まずは現状把握をしなければ対策が決まらないため、自宅の省エネ計算を
行ったところ、思った通り夏期は西側開口部からの熱流入が殆どであることが
ハッキリしました。

とは言え、効果的な対策が中々決まりませんでしたが、昨年7月に見学させて
いただいた住宅リノベーション事例で大きなヒントをいただき、先週から本格的に
検討を開始し工務店さんに概算見積りをお願いしたところ、予算内で納まりそう
だったため正式に発注することに致しました。

ご参考 ⇒ 築49年の住宅リノベーション物件見学 2017/8/3


DSCN3165.jpg
■ワーロン紙のサンプル帳
上記のブログ過去記事をご覧いただきますと、完成イメージがおわかりいただけると
思いますが、西側のフィックス窓に樹脂フィルムを和紙でサンドした「ワーロン紙」
をタイコ張りした吉村障子をはめ込むことで、西日の遮熱だけでなく、断熱性能を
向上させる計画です。

ペアガラスに空気層30mmのタイコ張り障子を組合せることで、トリプルガラス以上
の断熱性能とLow-Eガラス以上の遮熱性能が得られるはずですから、夏期日射取得は
かなり軽減されるはずです。

また、夏期の日射取得は屋根面が最も大きいわけですが、これについては太陽光パネル
を設置したことで対策済みですから、温暖化の加速にともなって厳しくなる夏の
暑さに対応したいと思います。



工事の様子と7月、8月の状況をまた報告しますから、楽しみにしていてくださいね~。

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トヨトミの石油ストーブ [ ・省エネ対策]

大型寒波の到来により、比較的温暖な遠州地域も最低気温が0℃を下回る
日々が続きますね。

寒いのがとーーーーーっても苦手なのと、風邪対策には室内を温める事と適度な
湿度維持にあるため、今までのアラジンストーブに加え、もう一台石油ストーブを
年末に購入しました。

DSCF9520.jpg
■トヨトミ石油ストーブ「favor Class」
最初は、スノーピークの「レインボーストーブ」を購入する予定でしたが、
色々調べると元はトヨトミ製のレインボーストーブだと言うことに気づき、
デザイン違いのこちらを購入してみました。


アラジンストーブも良いんですけど、「着火」が面倒なのと「木綿芯」のため
空焼きクリーニングが出来ないことから、いよいよ面倒になりポチッと(笑)


約1ヶ月間使用していますが、これが期待以上の使い勝手で、多少火力調整ができ
消火時の匂いが殆ど気にならない事に驚きました♪

この手に製品では殆ど技術革新なんて無いと思っていただけに、嬉しい誤算でした。
「寒さ」は身体が発するアラームですから、無理せず暖かくすると風邪をひきにくく
なると思いますよ。

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自然エネルギーの地産地消のために [ ・省エネ対策]

太陽光発電ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー住宅)については賛否ありますが、
我が家の考え方は売電して儲けることを目的とするのではなく、太陽からの恵みの
有効利用に加え、屋根面からの受熱量を軽減して夏の暑さを軽減したいと思っていた
こともあり、非常時と自家消費を目的として屋根上に太陽光パネルを乗せ自家発電
することにしました。

DSCF8970.jpg
■モニター画面
太陽光発電メーカーや発電容量の選定を検討し始めたのが5月末。
それから電気工事店と契約の申込みをしたのが7月中旬。

電力会社への申請後、許可が下りて経産省への申請と許可を経て、電力会社が
スマートメーターに交換し、ようやく発電設備の設置が済み、電力系統との連携
運転が開始しました。



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■屋根への金具取付
パネル工事屋さん3名に電気工事屋さんが1名。
これ以前に分電盤周りの工事を済ませておき、いよいよパネルの取付けとなりました。



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■発電容量4.9kw
東流れの1寸勾配の折版屋根に、公称出力245Wのパネルを20枚で4.9kw。
仕様を決める上で、まずは現在の住宅の外皮性能を算定し、冷房、暖房、照明、
換気、給湯設備仕様を選定し、年間一次エネルギー量を計算して、年間の電気
使用量をシミュレーションすると言う手順。

シミュレーションと実際の状況は、2014年完成のZEH「ホームシアターの家」の
オーナーさんから提供を受けた3年間の実績を参考にして、能力を決めました。


工事が完成し、連携がスタートしたと同時に発電を開始してみると、意外にも
感動しました。
導入に対し最初は否定的だった妻の満足度も思っていた以上に高いことが確認
できたのが何よりでしたね(笑)


また、エネルギーの収支が見えるようになり、エネルギーの効率的な利用にさらに
意識が向くようになっただけでなく、

「太陽はなんて偉いんだ!!!」

と改めて、お日様の無償の恵みに感謝するようになりました。
経済的な効果はもちろん嬉しいですが、11月11日は改めて太陽に生かされている
ことを実感した日となりました。



また、夏場の受熱量が軽減されますから、天井面の温度が大きく下がることが期待
され、室内温度が低下すれば3台ある冷蔵庫の負荷も軽減できるはずです。

となると、次は吹抜けからの西日対策が課題になりますね~(笑)

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平成26年度補正 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業説明会 [ ・省エネ対策]

3月20日より説明会と公募が始まった、住宅・ビルの革新的省エネルギー技術導入
促進事業補助金。

通称、「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」(補正予算に関わ係るもの)の説明会
を本日の名古屋会場で受けました。

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■平成26年度補正予算の公募要領
公募要領はコチラのサイトでも、入手可能ですから興味のある方は是非ご覧になって
みて下さい。

国交省の「住宅のゼロ・エネルギー化推進事業」と違い、こちらの補助事業は正直、
技術的なハードルが高くて取組み難かったのですが、今回の「補正予算に係るもの」
では、一律130万円と大幅に減額された分、平成25年基準事業主基準
外皮性能一次エネ計算をすれば良いだけですから、設計者側からすると
とても取組み易くなったと思います。


平成27年4月30日締切りの一次公募では事業規模25億で、概ね1,900戸相当
ZEH(ゼロエネ住宅)導入を目指しているとのこと。

一次公募の事業期間は、交付決定日から平成27年11月15日まで。
事業期間以内での入居引渡しが採択の必須要件ですから、半年あまりで新たに
1,900戸の補助事業によるゼロエネ住宅が完成することになります。
(実際は、自主基準で建てている方もありますが、国で定められた基準に則って
 いると言う意味です)


政府の方針は、

2030年に新築の平均値でゼロエネ化を目指す!

ですが、、、

いよいよ量産軌道に乗せて来たのかな?と感じた本日の説明会でした。 


省エネ計画の秘密兵器 [ ・省エネ対策]

住宅の断熱性能快適性を知るために、昨年から購入を考えていたものが
ようやく手元に届きました。
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クラス2レーザー製品? 

 

IMG_4092.jpg 
■全体
漫画「20世紀少年」に出てくるれーざーじゅう?

 

さて、これは何だと思いますか?

 

IMG_4094.jpg
こうして使用します・・・。

杉のベンチに赤いレーザーが2点照射されていますね~(@_@)

 

IMG_4099.jpg
■表示内容

17.8℃ Max25.1℃ 

 

もう、お分かりの方も多いと思いますが、これは放射温度計と言って、
温度センサーで物体の表面温度を測定するガンタイプの計測機械です。

 

物体表面から放射される赤外線量を測定できるもので、衛生上もしくは安全のため
温度計を直接使用できない場合でも温度が測定できます。 

リアルタイムでも測定できますし、最高温度、最低温度、最低と最高の差、平均温度
も後で知ることができます。

 

サーモグラフィは、もっと解像度が高いセンサーがたくさんあるカメラで、得られた情報に
色付けすることで温度分布を表示することができるものですね。

 

人間が感じる体感温度は、室温(雰囲気温度)と壁や床、窓などの大きな面から
放射される温度との平均値に近いですから、暑い、寒いと感じる部屋の原因を特定しやすく
なります。

 

IMG_4102.jpg
■独自の機能
今回、この機種を選んだ理由は以下の3つ。

1つめ 単四電池2本で使用できる

2つめ 防塵防水

3つめ 放射率可変タイプ 

3つめ デュアルレーザーポイント

 

測定エリアは対象部分から離れるに従って、1:12の比率で広がっていくため、
2か所のレーザーポイントが測定エリアの直径を示してくれて、測定しやすいと
思ったからです。 

 

今月着工する「ホームシアターの家」は、国交省の住宅ゼロエネ化推進事業の補助を
受けて行なうこともあり、僕自身も省エネ技術の向上を図るため、現場の状況を
手軽に知るため必要と考えました。

長女は呆れていましたが、きっと役立つことを信じて父は頑張りま~す(#^^#) 


冬ですが扇風機が大活躍しています♪ [ ・省エネ対策]

3.11以後の省電力に寄与する扇風機と停電時でも使用可能な暖房器具として、
石油ストーブが見直されましたよね♪

我が家でもアラジンの石油ストーブが大活躍しています。
2009年に購入したバルミューダデザインのGreenFunを2年間使用したのですが、
風が柔らかくて気に入り、2階でも使用するため嫁さんの反対を押し切って、
昨年夏は新たにGreenFun2を新たに購入しました。

 

夏を涼しく過ごすために購入したわけですが、冬期にはサーキュレーターとして活躍するだろうと
思ったからです。
使用してみると案の定、暖まった空気を撹拌してくれて快適に過ごす事ができています。
IMG_0304.jpg
■アラジンストーブとGreenFun2
アラジンストーブは綿芯のメンテナンスが面倒だし、灯油タンクの容量も小さいし、
自動点火装置がないためライターで着火しなくてはいけないわできわめて不便なんですが、
構造がシンプルでレトロなデザインがインテリアに合うためお気に入りです。

ストーブの構造上、燃焼により暖まった空気が部屋上部に溜まってしまい、昨年増築した
ロフト付近が暑くなってしまい子供達から不満が寄せられていました。


しかし、今年は後方のGreenFunが部屋の空気を撹拌し均一な温度にしてくれるようになり、
より快適に暮らすことができるようになっています。

 

サーキュレーターを上手く使うと室内の垂直温度分布が均一になりますから、

暖房すると頭がボーとする!


と言う場合は、サーキューレーターを試してみると良いかもしれません。

 

建築の断熱性能と気密性能が低いと、鉛直方向の温度ムラができやすいですから、
新たに家を建てられる方は、省エネ等級4(次世代省エネ基準)を目安に断熱性能を
確保されることをお薦めします。

僕自身の反省を込めて!


西日が暑い理由&その対策 [ ・省エネ対策]

毎日、暑い日が続きますが皆さまいかがお過ごしですか?

本ブログでも検索上位には、気田川阿多古川川遊びに関する記事に
集中していますが、本文でも触れているようにくれぐれも子供から目を離さない
よう
十分にご注意下さい!


さて、この週末は西日対策としてよしずを設置したのですが、思った通り非常に
効果が高いことを実感しました。

そこで今回は「西日が暑い理由」と、効果的な対策例をあらためて
説明したいと思います。

夏の太陽の軌跡.jpg
■夏の西日が暑い理由
上の説明画像を見ていただければ一目瞭然だと思います。
写真はひなたCAFE1階の西側窓で、大きさは幅3.64m×高さ5.0mあり、
吹抜け上部には室内側にロールスクリーン、下部にはバーチカルブラインド
を取り付けています。

上部FIX窓にはオフホワイト色のロールスクリーンを下ろしてありますが、
容赦なく日差しが差し込んできています。
窓上部には一間(いっけん)幅の庇が出ていますが、西側では日差しを
カットすることができません。

そのため、夏期においては東西のガラス窓は巨大なパネルヒーターと
同じ役割りをして、大量の熱エネルギーを室内に供給することになります。

これは建築環境の超基礎知識ですから、知っていながら意匠重視で設計
したわけですが、実際に体験してみるとその意味がよーくわかります。


窓以外の壁面は、外壁表面が日射を反射し、断熱材が部屋への熱の侵入を
妨ぎますが、無防備に日射エネルギーを取り込んでくれるのが西側のガラス窓
なのです。


そこでこの夏は、ゴーヤを中心としたグリーンカーテンを試みましたが、
台風がもたらした塩害で葉が枯れてしまったため、替わりに1階部分によしず
施すことにしました。

IMG_2198.jpg
■1階部分によしずを設置
幅1.7m×高さ2.2mのよしずを、ガラスの外側に2枚ぶら下げました。

元々、計画になかったため設置方法にずいぶん悩みましたが、結論として、
透明な吸盤4枚を外壁に吸い付かせ、よしず上部に麻縄を取付けて引っ掛ける
ことで解決しました。

よしずグリーンカーテンが効果的な理由は下図の通りです。

日射熱取得率(日経A)2012.04.22.jpg
■よしずの働き
よしずの透過率や体感値から推定すると、日射取得率(日射侵入率とも言う)は、
η=0.2~0.3と言ったところでしょうか?

とすれば、従来よりも1/2~1/3程度に西日の熱エネルギー取得を抑えていることに
なります。
詳しくは「夏、冷房に頼らないで暮らすための工夫」2012-04-23記事をご覧下さい。

IMG_2195.jpg
■室内側からのアップ
よしずの目の隙間から、半分程度は日射を遮ってくれているわけですが、
ガラス面の外側に受熱面があることが効果としては大きいです。

今回、よしずを取り付けたことで、空調の効果がとても向上し、ひかげ席
にくらべてひなた席の暑さがかなり改善されたように思います。


ひなたCAFEの空調は、快適性と省エネのため抑え目に設定していますが、
空調効率もかなり改善したのではないでしょうか?

IMG_2196.jpg
■ブラインドを開けた状態
よしずを取り付けたことでもう一つ良いことがありました。
ひなたCAFEのインテリアは、天竜杉のやさしい木目を活かしたデザイン
のため、相性が良い上、バーチカルブラインドを全開にするができ、
非常に解放感が向上しました。
 

今回は吹抜け下部だけの対策でしたが、例えば吹抜け上部のガラス面には
遮熱フィルムなどを施せばさらに暑さの軽減が図れることを確信しました。


我が家はカフェと言う目的上、敢えて西側に大きなガラス面を採用
しましたが、東西面にガラス窓を計画される場合は、夏の暑さ対策を同時に
考えることを強くお薦め致します。


人間は熱さに強く、寒さに弱い生き物 [ ・省エネ対策]

1月に入り寒さが厳しくなるに連れてインフルエンザが猛威を振るいだし、1月30日には
静岡県内の小中学校、幼稚園などでのインフルエンザ患者数が1万人を突破しました。

静岡県内でインフルエンザの発症患者数が1万人を超えたのは、新型が流行した
2009年度を除き過去10年間で初めてのことだそうです。


一方で、我が家の家族はインフルはもちろん、風邪もまだ引いていません。
特に僕は喉が弱く、ほぼ必ずと言っていいほど毎冬、インフルエンザか風邪にかかるのですが
ここ数年冬に風邪やインフルに罹患しなくなりました。


これらから考えられる理由をあげてみると、

①自然素材を使った家に住み始めた


②添加物を極力控えた食生活になった


③部屋を暖かくし、身体を冷やさないようにした


の3つが考えられます。
建築屋としては①、カフェオーナーとしては②と答えたいところですが、昨年の冬を乗り切った
あたりからほぼ確信に至りはじめたのが③です。

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