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フキノトウで春の兆しを知る [  ・家庭菜園]

我が家の庭では、1月末頃からボツボツとフキノトウが芽を出し始めますが、
2月の立春(節分)を過ぎる頃から、目に見えて増えてきます。

この週末は、浜松市内でも雪がチラつく寒い日でしたが、多くのフキノトウが
春の訪れを知らせてくれています。

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■フキノトウ
たくさん食べるものでもないため、知り合いで欲しいと言う方々に少しづつ
収穫して春の訪れを体験してもらっています。

フキは、繁殖力が強く食卓に彩りを添える食材にもなりますから、庭のある方
にはお勧めの植物です。 


初収穫のライムでモヒートを味わう♪ [  ・家庭菜園]

やっと収穫できたライムが嬉しくて再度のライム記事ですみません。。。
 
残っていたライムが黄色く色づき始めたため、すべて収穫しまたもやカクテルして
みました。
 
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■ハバナクラブ3年で作るモヒート
「せっかく飲むなら本格的に・・・」と言う事で、前回の製菓用ラム酒ではなく、
キューバ産ラム酒「ハバナクラブ」の中でも、モヒートに最適と言われるハバナ
クラブ3年
を嫁さんが酒屋をハシゴして購入してきてくれました。

 

ライム果汁とスペアミント、砂糖、炭酸水、クラッシュアイスと言うシンプルな
カクテルですが、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」で観ただけで、行った事の
無いカリブ海を
想像しながら美味しくいただきました(笑) 


苦節5年!自家栽培ライムの初収穫♪ [  ・家庭菜園]

今年5月に「ライムの実成長中」と言う記事をアップしました。

栽培5年目にしてようやく明るい兆しが見えてきたことを喜んでいた記事ですが、
今年は初めて10個だけですが自家栽培のライムを収穫することができました!

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■自家栽培のライム 
11/6現在、大きいものは直径6センチほどの大きさに育ってくれました♪
内部にはレモンとは異なる、酸っぱくて香り高い果汁が詰まっていますよ。

 

今回は、試しに2個だけ収穫し、嫁さんのリクエストからカクテルの「モヒート」
作って、収穫を祝うことになりました。

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■モヒート
【材料】
 1.ホワイトラム ・・・ 30ml
 2.スペアミントの葉 ・・・ 12枚
 3.ライム ・・・ 1/4個縦割り
 4.お砂糖 ・・・ お好みで
 5.クラッシュアイス ・・・ グラス1/3程度
 6.炭酸水 ・・・ 適量

【作り方】
 ・グラスに2~4を入れて潰して香りと引き出す。
 ・ホワイトラムとクラッシュアイスを加えて混ぜる。
 ・グラス8分目まで炭酸水を入れて、軽くステアする。


輸入農作物の殆どは海上輸送のためにポストハーベスト農薬と言って、収穫後に
防カビ剤や殺虫剤などの農薬を散布しています。
国産ライムは生産量が少ないため、自家栽培しようと頑張っていたわけですが、
ようやく可能性が見えてきたわけです。


ライムの実成長中 [  ・家庭菜園]

「ライム」の苗を植えて5年目。

「今年こそ自家栽培の無農薬ライムでライムソーダを飲みたい!」

と取り組み、ゴールデンウィークに大量の花を咲かせても決して実を結ぶことは
ありませんでした。

今年も、今までと同じやり方でやろうと思っていたのですが、偶然知り合った
プロの柑橘農業指導員の方から指導を受けることができ、半信半疑ながら
取り組んでいるわけですが、今年は明らかに昨年と状況が違うんです!

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■ライムの花と幼果
こんな風に可憐な花をたくさん咲かせるのは毎年のことでしたが、花弁が落ち、
幼果が出来てもしばらくすると、ポロッポロッ!と落果してしまっていました。

特に雨が降ったり、風が吹くと落果していくため、この時期は毎日がガッカリの日々
だったわけです。

 

ところが、今年は状況が明らかに違います。

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まだ残っている~♪ 
毎年がっかりさせられているため、まだまだ安心はできませんが、晴れて陽が射した
日の夕方には、明らかに実が大きくなっているわけです。

落果している数も圧倒的に少なくなっていますから、今年こそは期待できるかもとワクワク
しています。

 

このまま上手く育てば少しは使えそうですから、今から活用方法を楽しみながら想像し、
お世話してあげようと思っています。

苗として購入した際は、2~3個ですが実を結んでいましたから、実をつけない個体でない
ことは明らか。
その時に味わったライムの鮮烈な酸味と香りをこの夏に味わいたいと思っています。 


柚子の収穫とゆずマーマレード作り [  ・家庭菜園]

自然と言うのは凄いもので、人間界で何があっても太陽の公転周期に合せて
着々と確実に「生」の営みをしてくれます。

植えて10年目となる我が家のユズも今年はたくさんの実を実らせてくれましたから、
娘達に収穫を手伝ってもらいました。

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■ユズの実を収穫する娘達
鳥から守るため樹の枝には鋭いトゲがたくさん出ていて、大人でも収穫には
気を使いますから、昨年までは嫌がっていたのですがお願いするとホイホイと
手伝ってくれました(笑)

長女がハサミで実を切り落とし、次女がボウルで受ける。

こんな感じで半分近くを収穫してもらいました。

 

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■収穫したユズ
嫁さんはこれでクリスマスのお菓子「シュトレン」に入れるユズピール(皮)を作ります。

ジャム用に収穫したユズは約3kgですが、種がとても多く、実が小さいため下ごしらえは
とても面倒です。

しかし、その甲斐があってこのユズのマーマレードが、英国のデールメイン・マーマレード・
アワード2015の職人部門で「銀賞」を受賞しました。

 

プレス発表した際は、完売していたため販売することは出来ませんでしたが、今回収穫
した分で少しだけ生産致しました。 

 

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紅い柿ジャムと並べてみました♪

 

秋に生産した同じく銅賞の青レモンのマーマレードも多少在庫が残っていましたから、
今なら銀賞と銅賞がセットであります。(少しだけですけどね)

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10年前に庭の植栽計画をした際、ユズでジャムを作って売ることになるとは思っても
いませんでしたし、それがまさか英国で受賞をするなど夢にも考えませんでした。

本当、人生って何があるかわからないですよね~。 

何があるかわからないですから、これからも諦めずにしつこく行動をしたいと思います。 


ライム全滅。ユズとレモンはスクスク♪ [  ・家庭菜園]

「今年こそ実を結びそう!」と期待していたライムですが、開花から1ヶ月ですべての
実が落ちてしまい、今年も失敗に終わりました・・・(T_T)

来年は散布するジベレリン濃度を500ppmに上げてチャレンジしてみようと思います。
ポストハーベスト農薬(収穫後農薬)の心配のない国産ライムは流通量が極めて
少ないですが、独特の香りで美味しいジャムやシロップが出来るとと思いますから
何度でもチャレンジしてみます(^^)v

 

一方、植えて10年目を迎えるユズは、今年は当たり年だったようでたくさんの実を
結び、スクスクと大きく育ってくれています。

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■ユズ
柚子肌とは良く言ったもので、小さいうちから既にユズ肌(笑)
ユズは、土地に合っているようで、何故か青虫も付かず(植えた数年は付きましたが)、
施肥と摘果をする程度で殆ど手間なく育ってくれます。

台風の影響を受けずにこのまま育てば、年末にはこれで2015年銀賞のマーマレードを
作れそうです。 

 

それと年明けに植えたばかりのレモンも数は少ないものの実を結ぼうとしています。

DSCF4382.jpg 
■レモン
小さいながらもちゃんとレモンとわかりますよねー。

今年は数個しか収穫できませんが、レモンのマーマレードもひなたCAFEでは人気が
定着しつつありますから、来年以降が楽しみです。

こちらは青虫が何匹か発見されましたから、見つける度に取り除きました。
一匹だけ蛹になる直前の大きな幼虫に育っていましたが、葉を食べられる心配も無さそう
でしたので羽化するまで見守ろうと思います(#^^#)

 

今年は既に台風が12号まで発生していて、今日にも西日本に11号が上陸しますから、
大きな被害が無いことを祈っています。 


ユズ、ライム、レモンの開花と落果対策 [  ・家庭菜園]

庭に植え付けたユズ他の柑橘類が、たくさんの花を咲かせてくれました。

ゆず開花.jpg
■ユズの花
今年で10年目の春を迎えるユズも2倍程の大きさに育ち、 年末にはたくさんの実を収穫
できるまでになりました。
さらに、昨年から寒肥を施すようにしたところ、樹勢に勢いが増し、大きく肉厚な花を多数
咲かせるようになりました。

 

昨年からのジャム販売も好調に推移し、昨年から販売を始めたレモンのマーマレードも
好評なことから、今年1月には裏庭の空いているスペースに新たにレモンの苗を植え付けた
のですが、葉が少ない割に爽やかな甘い香りの花をたくさん咲かせてくれています。

レモン開花2.jpg
■レモンの花
初めて知りましたが、レモンの花って鮮やかなピンク色なんですね~♪
通常は葉っぱ80枚につき実1つが適正らしいので、たくさん着果してくれても摘果(てきか)
しなくてはならないんですよね(>_<)

レモンはかなり前にも植えることを考えましたが、当時は用途も使用量も少なく、とても
使い切れないことから、植えることを見合わせておりました。


しかし、昨年5月、友人の要望で試しに作ったレモンのマーマレードが想像以上に美味しく、
販売してみると「美味しい!」と好評だったことから、取引きしている農家さんが作っていない
品種のレモン苗を植えたのが今年1月。 

植付けの際、根鉢まわりの土を深堀りして良質な土を入れたためか、たくさんの美しい
花を咲かせてくれました。

 

さらに、 5年前に植えたライムも例年より大きく元気な花を多数咲かせてくれました。

ライム開花.jpg
■ライムの花
マクロレンズを絞り開放で撮影したのですが、被写界深度が5mmも有るか無いかで
呼吸するだけでもピントが外れますから撮影は根気が要るものです・・・(^_^;)

こうして3種類の柑橘類の花を見比べてみてわかったのですが、ユズとレモンの花弁は
5枚なのに対し、ライムは7枚なんですね!

レモンの花は大きい上に蕾が鮮やかなピンク色で、遠くからでも見分けやすいですが、
ユズとライムは形も色も似通っていて見分けにくい。
このように近寄って花弁の数を数えれば、見分けられると言うことが今回わかりました。

 

さて、植栽から5年目のライムですが、実は未だに実を結んだことはありません。

ライム落果.jpg
■ライムの落果
と言うのも、ライムはたくさん花を咲かせても、開花後はこの写真のように実を付けなかったり、
大きくなる前に落果してしまうからです。 

 

ジベレリン.jpg
■ジベレリン錠剤とてん着剤
落果防止対策として種なしブドウのデラウェアを生産する時に使用する、 ジベレリン溶液
花に噴霧するわけですが、溶液の濃度、処理のタイミングや回数がネットで調べても中々
ハッキリした方法がわかりませんでした。

しかし、同封されている使用説明書をよく見るとライムに関する記載は無いものの、
落果しやすい果実の場合は200ppm以上とすることが多いことから、開花直後に200ppmの
ジベレリン水溶液を花の一つ一つに噴霧してみました。


果実によっては、開花前に処理しなければならなかったり、開花10日後だったり、
幼果に処理するものがあったりするため、今回は間隔を空けて4回少しづつ行なって
みました。

 

ライム幼果.jpg
■ライムの幼果
うーん、これまでもこの後でボタボタと落果してしまいましたから、まったく油断できない
ですが、めしべの大きさが例年とは違う気がするんですよね(#^^#)

何となくですが勢いがあって、育ちそうな気がします。

葉の量も十分ありますから、今回上手く行けば夏頃に香り高いライムの実を収穫して、
シロップを作ってライムソーダを提供することができるかもしれません。
今回はとても期待が膨らみます♪

 

レモン幼果.jpg 
■レモンの幼果
小さななりでもヘタの部分を見れば、レモンのヘタらしさが良く表れていますよね?
今年植えたばかりですから、 収穫できる実の数は数個だけだと思いますが、年末には
ジャムを試作することができるでしょうから、今から準備をしておきたいと思います。


春の庭仕事 [  ・家庭菜園]

すっかり暖かくなり外での作業も苦にならなくなってきましたから、まとまった時間を
確保して庭仕事に専念して一気に片付けました。

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■サニーレタス苗植付け
これまでの連作障害が疑われたため、年末に堆肥を多めに施し、冬の作物を
作ることを一旦休止して、サニーレタスの苗を10ポット植付けてみました。

ナス科以外の作物でこれまで比較的失敗が少なかったことと、安くて元気な苗を
見つけたからですけどね(笑)

牛ふん肥料のお陰か、アスパラガスが例年になく元気に育っていますから、
今年はちょっと期待ができそうです。

 

さらに、「春になって暖かくなったら植替えをして下さい!」と昨年言われた、
水鉢の未草(ヒツジグサ)も、荒木田土をホームセンターで購入し根をほぐして別の鉢に
植替えてあげたあと、水鉢も綺麗にしました。

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■水鉢
屋根に降った雨を受けて雨水が溜るように配置しています。
菜種梅雨のこの時期、暖かくなると同時に水を得て庭の植栽がグングン育って
行きますね。

 

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未草(ヒツジグサ)の新芽
未の時(午後2時)頃に花を咲かせることから、ヒツジグサと名付けられたそうですが、
実際は朝から夕方まで花を咲かせてくれるようです。
昨年は、二輪だけ可憐な白い花を咲かせてくれましたけど、今年はもっと咲かせたいと
たくらんでいます。 

今年も近くの水路で捕えたメダカから産卵させ、子供を育てて川に戻すことに
チャレンジしてみます。

 

一通りの作業を終えてふと庭を見ると、大好きなヤマブキ(山吹)が黄色の花を咲かせて
いました。
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慌ただしい年度末をやり過ごし、一息入れたくなる時にこの花を見ると
何だかとても幸せな気持ちになるんです。

庭の植栽も今年9年目の春を迎えますが、植えて良かった植栽の一つです♪ 


春の訪れを知らせるアスパラガス [  ・家庭菜園]

1月は「行く」、2月は「逃げる」、3月は「去る」と言われるように、今年もバタバタと
慌ただしく過ぎて行き、気づけば新年度・・・(^_^;)

「今日は暖かだなぁ~」

と思った3月の最終週。 


ふと家庭菜園を見ると、、、

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伸びきったアスパラガス・・・(@_@)

比較のために脇に置いた鍬からその大きさがわかっていただけると思います。
実際はこの他に収穫適期のアスパラガスが3本生えていましたから、
アスパラガスがニョキニョキ生えている感じでした(笑) 

年末に牛ふん堆肥を2袋投入して、畑には何も植えず休ませていたこともあり
こんなに元気に育ったようです。

 

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もちろん、収穫サイズのアスパラガスも。

これから5月に掛けて新鮮な朝どりアスパラが楽しめます。


千葉県で田舎暮らしをしている義父と義母より、

「アスパラがあると便利だから植えた方が良いよ!」

とかなり強引に勧められたのもあって、2本だけ苗を植えたのですが
実際その通りで、有機無農薬栽培で安心して食べられる上、買うのと変わらない
美味しさで強く勧めてくれて感謝です。 

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さて、ここで予告。

森をたまごから育て、自然を楽しむ心を育てるイベント「森のたまご」第3回
5/31(日)の午後2時より開催することになりそうです。 

DSC_0024.jpg 

会場はいつも通り、OMソーラー研究所本社「地球のたまご」。 


発起人メンバー4人に新しいスタッフが加わって日程、内容について各自が自由に
アイディアを乗せて、短時間ながら厚みのある楽しいイベントになりそうです。

正式なご案内はまた後日となりますが、参加希望の方はスケジュールを空けて
おいてくださいね~(^.^)/~


庭で「春」の訪れを感じる [  ・家庭菜園]

2015年2月4日は二十四節気(にじゅうしせっき)「立春」

暦の上では「春」ですね。

四季は春、夏、秋、冬の4つ。
さらに3分割して、初春、仲春、晩春とすることで四季は12分割されますね。

さらにそれを半分にしたものが二十四節気と呼ばれるもので春だけでも、
2月4日から5月4日までの時期を指して、

 初春-2/4 立春、2/19 雨水

 仲春-3/6 啓蟄、 3/21 春分

 晩春-4/5 清明、4/20  穀雨

の呼び名があります。 

これらはニュースや新聞などで良く耳にするものですが、漢字で表現された文字を
見てみるととても美しいと思いませんか? 

 

ここからは余り聞かないと思いますが、二十四節気をさらに3分割した
七十二候(しちじゅうにこう)
と言うものがあります。 

二十四節七十二

 

もう何が言いたいかわかりますよね?

そう、「気候」の語源です。 

気候とは、その地域を特徴づける大気状態(あるいは気象)のことを言うそうで、
気象とは短期的なものなんだそうです。

 

二十四節気をそれぞれ、初候、次候、末候と3分割したものが七十二候ですが、
2/4から始まる「立春」の初候を「東風解凍」と言い、「はるかぜこおりをとく」と読み、
「東風が厚い氷を解かし始める」と言う意味になります。

一年365日を72に分けると言うことは一候は概ね4~6日。
七十二候を一つ一つ読んでみると、木や草、土や水、天候の変化のことをわかりやすく
表現したものでした。

七十二候は元々、中国から導入された考え方で明治期に日本向けに言い換えられた
そうです。 


ここからは私の推測ですが、二十四節気、七十二候は農耕民族ならではの知恵
なんだと思います。

食糧はすべて自分達で作らなければならない時代において、農作業の遅れは収穫減の
原因になり、家族や地域の寿命を左右する大事です。


かと言って、農作業を管理して肥料や農薬などの農業資材を販売する農協などと言う
組織がない時代においては、二十四節気、七十二候は農作業のスケジュールを
考える上でとても重宝したのだと思います。 

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初収穫した蕗の薹
年末頃からすでに数個出ていましたが、少し早い春の訪れを舌で感じようと思い、
油で素揚げして夕食でいただきました(#^^#)

ひなたCAFE時代から、独りで「森のたまご」と言う活動を始めているのは、町に森を
広げると言うだけでなく、樹木を育てる心を育むと言うのが大きな目的です。 


日々の自然の変化を感じとれる人こそが生活に革新をもたらす真のクリエイターだと思い
ますから、住まいにこそ自然の変化がわかる環境を置いていただきたいものです。 


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