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ヤマモミジ植替え [ ・植栽計画]

今週日曜日の「森のたまご」に向けて、我が家のヤマモミジを6号鉢から
10号のかなりゆとりのある大きな鉢に植え替えました。
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■左からヤマモミジ、右側はコナラ
ヤマモミジの大きな鉢の上に乗っているのは、今年生まれたヤマモミジの
苗です。



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元々は庭に芽生えた小さな芽を9㎝のビニルポットに保護したものでしたが、
成長に合わせて植え替えて、ここまで大きくなりました。


木は話す事が出来ませんから、葉や土の様子を見てどうして欲しいかを
いつも考えます。

今回植え替えをして分かりましたが、鉢の中は根が鉢いっぱいに回ってしまい
とても息苦しそうでした。
毎日水遣りしても元気が無かったため、「なぜかな?」と思っていましたが
これでわかりました。


こんな事を親子で話しながらやってもらえたらと思って「森のたまご」を
行なっています。
「森のたまご」の開催は、今週末6/3(日)ですがまだ2組の余裕があるよう
ですから、お申込み
希望の方はぜひどうぞ~♪

お申込みは、info@omsolar.jpまで。
大人1名700円、子供(3歳以上)300円。
当日ご用意いただくものは、ざるとボールです。


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ヤマモミジの赤ちゃん3匹を保護した♪ [ ・植栽計画]

我が家の庭にはヤマモミジが1本植えてあります。
ヤマモミジは春の芽吹き直後に、竹とんぼに似た無数の種を風に乗せて
あちこちに飛ばします。

その種が着地し、土と水分が適度に供給される環境だと種は芽を出しますが、
環境が悪いとすぐに枯れてしまい余程条件が良くないと成長できません。


そのため、芽を見つけるとビニールポット移植、保護をして、地植え可能に
なるまで育てたところで、愛情持って育ててくれる里親を探します。
(毎年春と秋に開催している「森のたまご」の基本コンセプトです)

DSCF9977.jpg
■保護した3匹のヤマモミジの赤ちゃん
根が深く伸びる前に、スコップで掘り取り9cmのビニールポットに植え替えて
保護し、箱入り娘として大切に育てていきます。

3年前に保護した苗は、今年の春で80cm近くまで成長しています♪



DSCF9983.jpg
■日差しの弱い北側の窓辺で
まだ根が十分に発育しておらず、葉も日焼けしやすいため、日差しが弱い
北側トイレの窓辺において大切に育てます。


上手く根付いてくれると秋までにもう1度伸張して20cm近くなりますから、
来春芽吹く前により大きな鉢に植え替えてあげることを繰り返して愛情持って
大切に育てなければいけませんが、春の芽吹きを見る度に安堵感と言葉では
言い表せない幸せを感じさせてくれます♪

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妻が育てるギボウシの庭 [ ・植栽計画]

日本に古来からある山野草ギボウシは、江戸時代の日本で多くの園芸品種が
作られ、シーボルトがヨーロッパに紹介されたことで、さらに多くの園芸品種が
作られ広まったそうです。

そんなギボウシの中でも大振りのギボウシを中心に「ギボウシの庭」を作って
5年目の春をむかえ大きく育ってきました。


DSCF9957.jpg
■ギボウシの庭
日陰で湿気を好むため雑木林の林床に良く育ちますが、強い日差しには
弱くて真夏になると元気が無くなります・・・((+_+))

だいぶ密生してきて窮屈になってきたため、来年の春までには株分けして
あげないといけませんねー♪


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ヤマモミジの芽吹き [ ・植栽計画]

先週末、ヤマモミジの苗から選定した枝を挿し木しましたが、この1週間で新芽が
芽吹いてくれました。

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■ヤマモミジの芽吹き
清々しい程に透明感のある萌黄色ですが、本来、ヤマモミジの新芽は赤い色
なんです。(比較写真が無くてスミマセン)


ウィキペディアによると、ヤマモミジはイロハカエデの亜種と説明されていますが、
モミジとは「紅葉」と書かれるように、紅葉する樹種を総称したもので、本来は
カエデと言われていたようです。

カエデと言う名の由来は、葉が展開した時の形状が「蛙の手」に似ているからで
カエルデからカエデとなったそうです。


話が横道に反れてしまいましたが、なぜ樹木が紅葉するかと言うと冬になると
葉の葉緑素が無くなり、赤い色が見えるようになるからで、赤い色の成分は新芽の
頃から既に含まれているようです。


この苗は、挿し木のためまだ根が十分に育っていませんから、そのあたりが影響
しているのではないかと推測しています。


ちなみに、先週の様子はこんな状況でした。

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自然界では、この一週間できっちり仕事をしていますから、僕らも毎日を
大切にして過ごさないといけませんね!

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樹木は芽吹きの準備 [ ・植栽計画]

久しぶりの何も予定が入っていない日曜日。
と言うか、敢えて何も予定を入れず、自由に過ごせる日を作るようにしています。

穏やかで暖かな一日になりそうでしたから、やろうと思っていた庭仕事に
とりかかりました。

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■ヤマモミジを挿し木
こぼれ落ちた種から育てた苗の脇芽を剪定したのですが、あまりに良い枝ぶりだったので
捨てるのに忍びなく、挿し木で増やしてみようと試みてみました。



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■芽吹きの準備中
枝の先端には、これから芽吹く準備が始まっています。
今年一年育てて、来年完成予定の「ビオトープのある研究所」に植えさせて
いただこうと画策中です。


引渡した後も、産み出した者の務めとして手弁当でメンテナンスのお手伝いをさせて
いただき、ライフワークとして行く末を見守らせていただきたいと思っています。

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フキの収穫と調理 [ ・植栽計画]

5月は気候が良いため、イベント開催が多く、亡父の50日祭(仏式の四十九日)が
あったりで忙しい週末でした。

そのため、庭のフキが大きく育っていましたが、 間引く時間すら確保できませんでしたが、
土曜日の夕方にわずかな時間を確保できたため、フキを収穫して下ごしらえをし、
油揚げと一緒に鰹だしで炊いてもらいました。

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■蕗(フキ)の煮物 
甘辛く煮付けたキャラブキよりも、圧倒的にこれが好きなんですね。
灰汁抜きをし、筋を取ったフキに、鰹だしと油揚げの油が程よくコクを与えてくれ、
フキの野性味のある風味を引き立ててくれます。

 

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■収穫したフキ
この状態では、「山菜」と言うよりも「草」に近いですよね~(笑)
この後、葉を落とし、軸の部分を水洗いした後、下ゆでをして灰汁抜きをし、
もう一度湯がいて柔らかくなったところで、筋取りをしてやっと調理が可能になる
面倒な食べ物です。

昔の人は、良くもこれを食べようと思ったものだと感心しますが、ヒエでも米でも食べる物
がふんだんにあったのであれば、食べようとは思わなかったのではないでしょうか?


きっと、飢饉で収量が減って食べるものが無くなったり、厳しい年貢の取り立てで
食べる物が無くなって困った人が、困り果ててどうにかして食べようと思って
調理してみたのではないでしょうか? 

などと、庭の蕗をいただくことで、昔のことを色々と想像する切っ掛けになるもの。
梅雨の終わり頃には、もう1回くらいは収穫できると思いますから、成長を楽しみに
待ちたいですね。 


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庭のコナラに2年ぶりのドングリ [ ・植栽計画]

2012年6月18日の台風で庭の木々が大きな塩害を受けてから昨年までの2年間、
庭のコナラがドングリの実を結びませんでした・・・(>_<)

そんなこともあり、昨年暮れに「森のたまご」イベントで協働した造園屋さんに、
管理をお願いして全体的に大手術をしたところ、春先からの葉の付き方が激変と
言って良いほど良くなり、やっとドングリを実らせてくれました\(^o^)/

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■青々としたコナラの団栗
大雨の大災害となった中四国とは違い、遠州地域はどちらかと言うと空梅雨で、
梅雨明け後もどんよりとした曇り空が続き、浜松における日照時間は1893年(明治26年)
の観測開始以来、過去最短の日照時間だったそうです。

そのためか、6月にはたくさんあったドングリがかなり少なくなっていましたが、
中には写真のように大きく育ってくれているドングリも残っていました。 


これで今年も幾らからのひなたCAFEのタマゴが作れそうです(#^^#)

 

僕が家作りのお手伝いをさせていただいた際、コナラの樹をお勧めしています。 
それも出来る限り成木のものです。

理由は幾つかあるのですが、コナラには多くの動植物が寄ってくるそうです。
落葉広葉樹だからでしょうか、初春の芽吹きから始まり、美しい新緑、盛夏には気持ち
良い大きな日陰が出来ますし、動物のエサとなるドングリを結びます。

 

ドングリには可愛い思い出があります。

長女が幼稚園生の頃ですから、2007年の秋だったと思います。

 

長女が通っている幼稚園の先生から、


「おうちの方と茶色のドングリを拾って、持ってきて下さい!」


と言われたそうです。


「じゃ、これ持って行きな!」


と庭にあるコナラのドングリを幾つかもいで渡しました。 

すると・・・


「ドングリが茶色じゃな~い!」


と大泣きします。 


「そんなこと言ったって無いし、これ持っていきなよ」


と持たせたところ、 


「あすちゃんのドングリは緑でキレイ!」


と大人気だったそうです(^^)v

さらに、乾燥していないためドングリ独楽を作ると重さがありますから
良く回ったことでも注目されたそうです。 

 

今朝も中一の長女にこの話をしたところ、しっかり覚えてくれていました。

 

今年末、春に実施できなかった「森のたまご」イベンを再開する予定でいます。
時期的には11月末~12月上旬になると思いますから、まさに森のたまご作りから
始めることになると思います。

また詳細が決まりましたら改めて告知致しますので、ぜひ楽しみにして下さいね♪


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家の庭で雨を楽しむ [ ・植栽計画]

久しぶりに何も予定が入っていない雨の日曜日。

「今日は一日、家から出ないぞ~!」 

と決めて、まとまった時間が取れなくて出来なかったことに取り組むことにしました。

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■水鉢のお掃除
子供達に捕まえてもらったメダカが産んだ卵から孵ったメダカが育ってきています。 
そのため親が子をたべてしまわないよう、餌をあげることにしました。

元々は水鉢のボウフラ対策としてメダカを入れたのですが、餌が足りなければ生きるために
共食いしてしまいますからね。


メンテナンスに必要な道具をホームセンターで購入し、お掃除開始。

 

写真.jpg
水が透明になりましたね~♪
左下に子メダカが見えると思いますが、もっと小さな一見するとゴミと間違えてしまうような
子メダカも元気に泳いでいますよ\(^o^)/

 

このあと庭の雑草取りをしていると・・・

おっ!

DSCF0997.jpg
ブルーベリーが色付いている~♪

昨年末に手入れをし、今年2月に寒肥を施した成果のようです。
数年ぶりに実を着けてくれました。 

 

そんなこんなで庭で過ごし、家に入ると嫁さんから

「あんた、背中に何かいるよ!」

「えっ(@_@)」

嫁さんが僕の背中を振り払うと・・・

DSCF0974r.jpg
ん?何だこれ?

 

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螳螂(カマキリ)の赤ちゃん♪ 撮影:FUJIFILM X-T1 60mmF2.4マクロ
目が「点」になりながらも、大鎌を持ち上げて、大きな腹をゆすりながら威嚇します。

きっと、ちびりそうなほど怖いでしょうにね。
カメラを取りに行って、レンズを向けても逃げることなく威嚇してきます。


でも、 精一杯生きるためにカマキリのプライドにかけて。
そんな気位を感じて、なんだかとても感動してしまいました。

我が家の庭で出会った小さな勇者から、生きることを学んだような気がします。 


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我が家のヤマモミジが初めての紅葉 [ ・植栽計画]

師走に入り気温がグッと下がったためか、我が家のヤマモミジがこれまでになく、
紅葉してくれました。
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■ひなたCAFEと抜けるような青空をバックに
いわゆる観光地にあるような、目が覚めるような真っ赤な紅葉ではありませんが、
植栽からの7年間ではもっとも紅葉らしい紅葉を見せてくれています。

理由は幾つか考えられます。

今年はこれまでに無いほど強い剪定をしました。

昨年のような台風の直撃を受けず、気温が一気に下がった(ようが気がします)

 

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ここまで葉が赤く色づいたことは初めて!

例年だと茶色に枯れて、年末にはすべて葉が落ちて枯れ枝だけが残る感じでしたから、

我が家でモミジの紅葉を鑑賞することはできないと思っていました。。。 

 

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■コナラの黄葉
今年のコナラもドングリを実らせることはありませんでした。 
昨年の台風による塩害の影響を引きずっているのか、今夏の長い干ばつが影響したのか?

 

先週土曜日に地鎮祭を執り行なった「ホームシアターの家」の植栽計画では
これまでの反省を踏まえた提案を考えています。
(かと言って、特段難しいことではありませんけどね^^)

地球温暖化が進んでいることを踏まえて、耐塩害、耐倒性、遮熱効果に経済性を考慮した
植栽計画になる予定です。 

 

 

さて、、、

ひなたCAFEは、12月3日でオープンから丸5年を迎えることができましたが、
新年より新たな方向へ舵を切ることを決断しました

まずは、ひなたカフェBlogにて嫁さんの言葉で重要なお知らせをアップ致しましたので、
ご覧下さい。


撤退ではなくより多くの価値を提供するためにやらないことを決めましたので、
詳しいことはまた少しづつご説明をさせていただきたいと存じます。 


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植栽の剪定作業と冬を迎える準備 [ ・植栽計画]

我が家の庭は最初の植栽を施してから7年半が経過しました。

この間ほぼ2年毎、年末に庭屋さんに剪定などの管理をお願いしています。
必要最低限の日常的な管理は自分達で行なっていますが、間違ったことをしないよう、
また、高所作業など素人の僕らでは出来ない作業を中心に、一日程度の管理作業を
頼んでいます。

これまでは、最初に植栽工事をお願いした造園屋さんにお願いしていたのですが、
思うところがあって、今年5月に「森のたまご」イベントを一緒に開催した造園屋さんの
四葉社さんの阿部さんにお願いすることにしました。 

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■3年前に植栽したコナラの大剪定
このコナラが植えてあった場所には、最初、ビックリグミが植えられていたのですが、 
あまりに生育が良すぎて他を圧迫してきたため、株を小さくして北東側へ移植しました。

このコナラは、3年前に樹高5mの成木を植えたのですが、植えた翌年9月の台風直撃を
受けて倒木・・・。
立て直しをし支柱で添え木をしましたが、昨年6月と9月に来襲した台風の塩害で葉を
落としてしまい、かなり元気が無くなっていました。


この2年間の春先の生育ぶりを見ていて、元気が無くなったのは塩害だけの理由では
無いと思うようになり、森のたまごイベントの打合せで阿部さんとの会話で確信に
変わり、お任せすることにしました。

 

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■久しぶりの大手術
今回は思い切って、大きく剪定することを試みることにしました。
と言うのは、元気が無い理由を塩害だけではないと考えた理由ですが、地面から上の
部分が生育した割に地下、つまり根系の生育が追い付いていないと踏んだためです。

そのため、地下の状況に合わせて枝葉を落とし、樹木本来が持っている

「生きよう!」

と言う力を大きく引き出させることが狙いです。
年明けの2月には、これまで行わなかった寒肥を施して、春に備えることを
助言してもらいました。

 

造園屋さんが管理作業をしている最中、我が家の造園屋さんも同じように
庭仕事に汗を流してくれました。 

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■たい肥BOX施工から1年経った完熟たい肥
ジャンボエンチョーで購入した桧の簀の子4枚を、地面に井桁に組んで置いただけの
簡易なたいひBOXを作って一年。

雑草や生ごみをせっせと放り込んだものを掘り返したところ、フワフワの完熟たい肥に
生まれ変わっていましたから、これをふるいに掛けて、庭の木々に与えたそうです。

 

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■寒さと共にユズも黄色に色付いて
今年のユズは当たり年だったようで、例年よりもたくさんの実を結んでくれました。 
もちろん、有機無農薬栽培!

・・・と言うか、殆どほったらかしで青虫の除去もしていません(^^)v

 

来週末は子供達に収穫してもらい、浜松産ひなたユズのマーマレード作りを
したいと思います(#^^#)


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