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VIP客向け来場記念品の相談 [  ・手づくりジャム屋]

19年間お世話になった会社の同僚から突然電話をいただきました。

「10月に横浜ショールームが新装開店するため、来場記念品を検討していたところ、
 女性スタッフから、村松さんところのジャムが良いんじゃない?と言う話が出た
 のですが、対応可能でしょうか?」

こう言うご相談は多くいただきますし、社内事情は良く分かりますから、コスパが
最も良い提案をしようと思い、目的、予算、プレゼントの対象者についてお聞きし
ひなたカフェ代表の妻と打合せをして提案をし、お見積書を作成しました。

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■お勧め案のお見積書とその他案の概算見積書
最初のご要望内容に対して予算は厳し目でしたが、減額案を受け入れることも可能
とのことでしたので、これまでの経験からお勧めの組合せで大小取り混ぜて、
ご予算に合わせることができました。

こう言う企業相手の交渉にはコンサルティングスキルが必要になりますが、建築設計や
商品企画での経験がとても役立ちました。


今回は150セットの注文ですから、材料の仕入れと生産計画を入念に行って
準備を進めたいと思います。
うちのジャムが神奈川県の150世帯に届くと思うと楽しいし、緊張しますね!


プレゼントをお送りしたお客様から、

「もらったジャムとても美味しくて、家族に好評だったよ~♪」

と採用企業の担当者さんが褒められるよう、頑張りたいと思います。

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第9回「まるたま市」の報告 [  ・手づくりジャム屋]

ひなたCAFEが、喫茶事業から手作りジャム屋に変わる大きなターニング
ポイントとなったのが、今から3年半前に始まった「まるたま市」への出店
でした。

そんな経緯と言うか恩義もあり、「まるたま市」への参加は第一優先に考えて
取り組んでいます。


そんな、まるたま市も今年5月で第9回目を数えるまでになり、手作り雑貨市
としては一定の認知を得てきているようです。
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■駐車場を利用した屋外店舗の様子
オープンする10時前に写真を撮っていると、近隣の方と思しき高齢の
ご夫婦が「まだ入れないの?」と運営スタッフに聞いていました。



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■ひなたCAFEの出店会場
今回も、肴町の老舗乾物屋「丸喜屋商店」さんが管理する旧「三米商店」さん
をお借りできました。
ひなたCAFEはジャムの試食やドリンク販売があるため、こちらをお借りできる
のはとても助かります。



DSCF7157.jpg
■午後の様子
今回のまるたま市は小学校の運動会と重ならず、また両日ともお天気に恵まれ、
例年とはことなって終日、平均してお客様が回遊していたように思います。

また、この日は他にもカギヤマーケットなどのイベントも同日開催されていた
ことも、お客様が集まりやすかったのではないでしょうか?



駅前中心市街地の魅力を向上させ、街中に少しでもにぎわいを生むための
お手伝いができればと思い、これからも協力させていただけたらと思います。


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浜松オーガニックマーケット [  ・手づくりジャム屋]

浜松有機農業者マーケットの会の会員さんよりオファーをいただきまして、
浜松の高級スーパー「ビオ・あつみエピスリー浜松店」の駐車場で毎月開催している、
「浜松オーガニックマーケット」に今月から出店させていただくことになりました。
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■会場入り口
開催は、毎月第2、第4日曜日の午前9時半~午後2時まで。
ビオ・あつみさんの駐車場をお借りして、テント出店となります。
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■正午過ぎの会場の様子
オーガニック農家さん中心の出店ですから、お目当ての品物を求めて
朝方の方が混むようです。

DSCF7024.jpg
■ひなたCAFEのブース
嫁さんが一人で頑張って切り盛りしてくれていました♪
販売する商品は、規定に沿って有機無農薬のジャムとドリンク類です。
DSCF7028.jpg
■アップです
新しいジャムラベルの商品も販売開始致しましたよ♪
これまで、街中での出店は春と秋のイベントに限られていましたが、これで定期的に
出店することが可能になりました。
浜松市北部方面では、ドロフィーズ・インテリアさんでもお取扱いいただいて
6月で1年になり、少しづつですが入手しやすくなるようになりました。

これもいつもご利用いただいているお客さまのお陰です。
この場を借りて、あらためて御礼申し上げます<(_ _)>

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喫茶店での経営会議 [  ・手づくりジャム屋]

1月中旬に都内本社のある企業の商品企画担当の方から、ジャムの
お取扱いについて打診をいただきました。

3月に朝食フェアイベントを企画しているそうで、まだ情報収集の段階
とのことでした。
早速、試食していただいたところ、とても気に入っていただけました。


採用の可否はまだわかりませんが、お見積り書を要望されていたため、
ご要望の数量を供給できそうなラインナップを見極めて、価格を試算
することになりました。

DSCF6363t.jpg
■PCを喫茶店に持ち込んで
たたき台を作ったのは妻ですが、 卸販売の場合の価格の考え方に今一つ自信が
ない様子でしたので、いつものように僕がコンサルティングすることに。

担当者さんの立場と企業のお客様を想像しながら、お互いに受け入れられると
思われる価格帯を探っていきます。

安すぎると継続できないし、高すぎても採用の見込みがありませんからね~。

 

そんな感じで売価、粗利率、供給ロットなどから試算して、提示価格を決定し、
2時間程度のコンサルティング終了♪


現時点では企画の状況はわかりませんが、これで一度打診してみましょう! 


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ジャムお取扱いのご相談メール [  ・手づくりジャム屋]

先週のことです。

深夜に帰宅すると、妻がいつも以上に怪訝な顔をしながら寄ってきました。

妻「今日、こんなメールが来たんだけど・・・。」

また、変な企画の売り込みかな?と考えつつiPadを受け取ります。

 私「ん?どれどれ・・・。
   え!これ本当?」

妻「あらての詐欺かね~?」

私「良い話で釣っておいて保証料を請求したり、商品を先に送らせておいて
  支払わないとか?(笑)」

メールの内容は、都内であればほぼ誰もが知るだろうお店のバイヤーさんからで
3月にイベントを企画中でひなたCAFEのジャムを取り扱うことができるか?
見積りをもらうことはできるか?と言うもの。
念のため、会社の住所や電話番号を検索してみましたが同じですし、
メールアカウントも専用のもの。

もっとも、胡散臭い提案と言うのはどんなに丁寧に書かれたものでも文章に
表れるものですが、いただいたメールはごくオーソドックスなビジネス文 でしたから、
99.9%間違いないだろうと思いました。

翌日、連絡させていただきお話をするとまだ企画のネタ集めとのことで、
直前までは流動的とのことですので、うちが企画案件を紹介するわけには
いきませんから、確定したらお知らせしたいと思います。

今回、何より励みになったのは、後日試食してもらったところ商品を気に入って
いただけたこと。


召し上がって下さるお客様のために!

紹介いただくお客様のために!


との想いだけで、嫁さんと二人で品質を作り込んで来たことが認められたことが
嬉しかったですね。
今までやってきたことが間違いではなかったこと、黙って浜松までついてきて
くれた妻に恩返しできた気がします。


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ジャム作りを通じて浜松と遠州地域のプレゼン [  ・手づくりジャム屋]

11/26(土)の午後、池袋の東京芸術劇場2階で、Scotland Day in Tokyo 2016
が開催されました。

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■東京芸術劇場 アトリウム内部
4部構成のうちの第3部ペチャクチャナイトで、「ひなたCAFEさんには、マーマレードの
魅力についてトークをして欲しい」
と言う依頼をいただきました。

ひなたCAFE代表の妻への依頼でしたが、「私がやったら大惨事になる~!」と言うことで
広報担当の私がお話しすることになりました(笑)

 

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■PechaKucha20×20 プレゼン中
ペチャクチャナイトとは、代官山蔦谷書店を設計したことで知られる建築家の
「クライン・ダイサム・アーキテクツ」が考案したプレゼンスタイルで、1枚のスライドにつき
20秒間、スライド20枚、計400秒(6分40秒)でトークを終えると言うもの。

1枚のスライドがパワポのタイマー機能を使って自動的に切り替わる設定になっている
そうですが、話し慣れている方達もなかなか苦労していました(笑)


正直、どれくらいの参加者がいらっしゃるのか運営側もまったく予測が付かなかった
ようですが、予想外の来場者があってちょっと驚きました。

 

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会場の様子はこんな感じ。
この画像は、他のプレゼンターの時のものですが、途中休憩を挟んだ私の番でも
変わらず、左後方には立ち見の方もいらっしゃいました(@_@;)

 

「マーマレードの魅力について」

との依頼でしたが、それについては冒頭の15秒で説明を終え、

ひなたCAFEがどんな想いでマーマレードを作っているのか?

なぜ浜松なのか?

を何となく伝わるよう説明しました。

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■天竜の美しい山と川/浜松の自然(その1)

 

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■綺麗な水の川/浜松の自然(その2)

 

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■奥浜名湖に広がるミカン山/浜松の農業(その1)

 

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■柑橘農家を訪問/浜松の農業(その2)

 

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■珍しい柑橘/浜松の農業(その3)

こんな画像を使用し、人間が人間に話すわけですから、論理的と言うよりも感情の
奥深くに訴えるようにお話ししたつもりです。

 

これらの画像の他、スピーカーである私のプロフィールと概要説明を送ったのが、
締め切り前夜の午前3時。
それでも、他のスピーカーの中でも早い方だったそうです(笑)

20秒で1スライドの説明と言うのはじめての経験で不安な面もありましたが、
トーク中の会場の様子はどよめきが聞こえたり、大きく頷きながら聴いて下さる方が
多くて、僕達の考えが間違っていなかったと確信できました。


終了後のパーティーへのインターバル中、

「一番良いお話でした!」

「大変興味深く聞かせていただきました!」

「どうしたらマーマレードが買えますか?」

と何人もの方からお声掛けいただき、フライヤーをお渡しできましたし、
何よりも中々できない貴重な体験をさせていただいたと思います。 


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浜松市中区アクト通りの「フレンチマルシェ」に出店 [  ・手づくりジャム屋]

この土日曜日は「浜松市中区のアクト通りがマルシェになる」がコンセプトの
「食と健康」がテーマのオープンエアイベント「フレンチマルシェ」に出店。
気持ち良い秋晴れでの開催となりました。

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■秋晴れの空とメタセコイヤの並木
気持ち良く散歩を楽しみながら、無農薬野菜や身体に負担の少ない食品、
サービスを選べたようです。


ところでこの場所ですが、バブル真っ盛りの頃に計画された浜松駅東街区の
アクト通り。
駅前再開発されたエリアで、バブル時期らしい開発でかなりの額の社会資本
が投入されたものの、当初目論んでいたと思われる都市機能の移転にまでは
発展しませんでした。

 

綺麗に整備されてはいますが、今一つエリアに魅力がなく、想定程には
人が集まっていませんでしたし、僕らも積極的に利用するには至って
いませんでした。。。

 

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早朝が意外に気持ち良い♪
メタセコイヤが大きく育ち、中々気持ち良い空間になっていました。
作ってしまった以上、資産は有効に活用しないといけません。

 

「中区アクト通りがマルシェになる2日間」

と言うのは、「ちょっと盛り過ぎじゃないかな~?」と思っていましたが、
利用状況を見るとまずまず目標は達成できていたのかもしれませんね。

 

 

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■ひなたCAFEのテント
今回僕は仕事と子供のお世話のため、搬入と送迎だけのお手伝いでした。
そのため、運営は妻一人で2日間対応してくれました・・・。

 

 

2週間前のまちなかイベント「まるたま市」に出店して、ジャム屋として初めて
出店した3年前の「まるたま市」を比較してみると、うちの状況は大きく変わって
いることがわかりました。 


それは数字と言うよりも、もっと大事なその中身。
初回はそれこそ恐る恐ると言う感じだったのが、今ではお客様の期待に育てられて
来ていることがわかりました。

 

イベント運営と言うと、運営者も出店者も「来場者数」を追い掛け勝ちですが、
僕らは来場者さんの「期待」と「要望」に応えているかどうか?だと思っています。

 

闇雲に数を追うのではなく、質のある程々の賑わいもエリアによっては重要な
場合もあると言うことですね(笑)
これって、わかっているようで意外に落とし込まれていないんですよね~?


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第1回の「まるたま市」から丁度3年 [  ・手づくりジャム屋]

先週末は、浜松市の中心市街地で開催される、まち歩き型の雑貨市「まるたま市」
でした。 

第1回は今から丁度3年前の2013年11月10日(土)、11(日)に開催されたわけですが、
僕らにとって「まるたま市」は特別な思い入れがあります。

その時の様子はコチラ

喫茶店業態としてのひなたCAFEからの転換を図っている時期でしたが、このイベントに
参加してみて、色々な悩みが一気に解決したからで、この時の体験は昨日の事のように
今でも強烈に覚えています。 


第1回まるたま市での経験を足掛かりに、あれこれ夫婦で試行錯誤しながら来ました。

今回、丸3年経って8回目を数える「まるたま市」に望んだわけですが、初日と2日目の
結果を踏まえて、家族の慰労を兼ねた食事会で妻と反省会をしました。

 

3年前の「まるたま市」と今回の「まるたま市」では、ハッキリとわかる変化が感じられ、
その理由について妻と話し合い、自分達なりの結論を導きました。

それは、数字だけを眺めるだけではわからないことで、自分達で商品を企画し作って、
イベント販売で味や工夫を直接お客様に伝えて、リアクションをいただけるからこそ
わかったことだと思います。


「ビジネスに近道は無いなぁ~」 

と思うと同時に、「結局はお客様価値を提供し続けるに尽きるんだ!」と言う確信に
至っています。 

 

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■第8回まるたま市(2日目)の様子
ありがたいことに、ひなたCAFEブースの前に行列が出来ています♪
一日立ち放しで身体中がバキバキになりますが、とっても充実感のある疲れで
心地良いです。

 


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【雑感】 経営は「管理」と「運営」 [  ・手づくりジャム屋]

最近、様々なプロジェクトやワークショップ、勉強会に声をかけていただくことがあり、
ひなたCAFEを経営する中で明確に意識することがあります。

それは、経営は「管理」と「運営」だと言うこと。


そもそも、ひなたCAFE自体は妻が個人事業主の会社です。

それをどう発展させていき、そのためにスタッフ(妻、私、仕事のパートナー)を
どう動かすかを考えるのが経営の仕事となります。

そして、その方針の元、 着実確実にお客様のためになることを実行する
のがスタッフの仕事であるわけです。


すなわち、ジャムを作る、ラベルをデザインする、Blogを更新する、facebookで
情報を出すのが、スタッフの仕事であるわけです。

一方、経営としてはスタッフが成果をキチンと出すための条件整理だったり、
資金の用意、協業パートナーとの調整や管理が仕事になります。

 

こんな感じで、管理と運営を全部自分達で行っている限りは、目的も目標も明確ですが、
組織として分断されているとそうはいきません。

従って、組織が大きくなると経営効率は低下するのが通常ですから、如何にして
低下させずにスタッフを効果的に動かすことができるかが、経営者の腕の見せどころと
なるわけです。


この視点で行くと、建築業、建設業の仕組みは本当に良く出来ていて、設計、施工が
分離していて、権限と責任を明確にしていることで数千人の職方が動く現場でも、
一定レベルの仕事(建設)ができるようになっているわけですね。

創造的な仕事をする上では、非常に重要なことですが、本質的に理解している方が
あまりに少ないと感じています。 

 

以上、最近感じた雑感でした・・・。(笑) 


◆補足説明
少し誤解を与える表現だと思いましたので補足説明致します。
「管理」としている部分ですが、ここで述べている「管理」とはスタッフが結果を出す
ことができるよう「マネジメント」することであって、いわゆるガチガチ型の「管理」
とは異なります。 

 


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今年も英国大使館へ行って来た♪ [  ・手づくりジャム屋]

金曜日は日経アーキテクチュア創刊40周年記念講演を受講しました。
伊東豊雄さんとプランテックの大江匡さんの講演を聴き終えたところで、16時半に
途中退場しタクシーに飛び乗り、汐留のコンラッド東京から半蔵門英国大使館へ。

懇親会があったのですが、泣く泣く途中退場しました・・・。 

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■英国大使館正門夜景
タクシーで正門前へ乗り付け、 正面ゲートでセキュリティチェック。
招待状とIDを提示するのですが、ちょっとしたトラブル発生!

いつもあるはずの運転免許証が無いっ!

IDとして認められるのは、運転免許証、パスポート、警察手帳、外交官身分証明票、
官公庁職員身分証明書、住民基本台帳カード、日本の船舶免許、航空従事者技能
証明書だけで、社員証や名刺はNG。

つまり、顔写真が入っていて公的機関が発行したものに限るわけです。 


(ゲッ!何でここに無いの?やってもうたー)※心の声

私「運転免許証が無いのでコレですが・・・。」


警「コレでは駄目ですね!(キッパリ)」


私「いや、そんな・・・。(T_T)」


警「ん?一級建築士ですか?OKです!」 


私「ホッ!初めて一級建築士の資格が役に立ったかも?(笑)」


提示したのは、静岡県応急危険度判定士登録証
顔写真が印刷されていて、建築士番号、静岡県知事の発行した正式なIDです。
ボランティア業務向けですが、意外なところで役に立ちましたね(笑)

 

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■Brithsh Embassy Tokyo
大使館内とは言っても大使公邸ではなく、記者発表やパーティーなどに使用される
パブリックなゾーンです。

 

パーティーが始まると、英国らしくこんな催しも。

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■バグパイプ演奏
実際に生で聴くと厳かな音色に感動しますね~♪
今年も昨年と同じ演奏者でした。


今年は居ないかな~?
と見回していると・・・。 

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■竹鶴孝太郎さんとのツーショット
ご存じ、ニッカウヰスキーの創業者、「マッサン」こと竹鶴政孝氏のお孫さんです。
昨年に続き今年も記念写真を撮ってもらい、昨年出来なかった質問を幾つかさせて
いただきました。

来年もいらっしゃると良いんだけどなぁ。

 

さて、パーティーも佳境に入り最後に全体での記念撮影となったわけですが、
丁度、カメラを持っていたことと、私が撮影した写真が好きとのことで、私が持参したカメラで
記念撮影をすることになりました。

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■撮影をお任せして。
全員のプロフィールは存じ上げませんが、お話していると面白い方ばかり。
中々の面々が集まっているようで、今年も楽しいひと時を過ごすことができました。

 

生憎と今回は妻が出席出来なかったのは残念でしたが、色々と面白そうなお話を
いただいたりで今年も何か起きそうな予感がします。

実現すれば11月末の予定ですが、また後日報告できたらと思います。 


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