So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

娘の手作りバレンタイン菓子作り [■我が家の子育て]

今年のバレンタインデーも娘達は友達と交換するためのお菓子作りをしました。
長女は2/14の夜でしたが、次女は学力試験と重なったため遅れて日曜日の午後から
お菓子作りをしていました。

DSCF1821.jpg
私「今年は何を作るのかな?」

次女「今年もベルギーワッフルを作るよ♪」

私「去年も作ったのか?道理で慣れた手つきだな!」


嫁さんから時々教えて貰いながらも、レシピサイトをiPadで見ながら
一生懸命に粉をこねる娘の姿を僕は微笑ましく見ていました(*^_^*)


夜、焼き上がったばかりのベルギーワッフルを誰よりも早く味わう事が
できましたから、お礼にホワイトデーは美味しいスィーツを用意しないと
いけませんね。

nice!(2)  コメント(0) 

【事前告知】3/15から1ヶ月間主要都市でジャムを販売します [ ・手づくりジャム屋]

まだ正式にご案内できないのですが、来月3/15(金)~4/19(金)の
約1ヶ月間、東京都内の3店舗の他、名古屋、大阪、福岡の主要都市で、ひなた
CAFEのジャム2種類が販売される予定です。

今回お取扱いいただくことになった企業は、主要都市に食品のセレクトショップ
を展開されていて、ホワイトデー翌日から春のイベントに採用いただくことに
なりました。

連絡をいただいたのは先々週末だったのですが、すぐに取引農家さんに原材料の
在庫量を確認し、今回は大型店6店舗分を提供させていただくことでご了解
いただきました。


そんなわけで先週から毎日、ジャム作りを進めています。

DSCF1805.jpg
1本1本が手作りでとても手間が掛かるため、まずは必要数量を納品し、追加
発注にも備えなければいけません。

数が増えても品質は落とせませんから、焦らず無理せず確実に進められるよう、
嫁さんの支援をしていきます。


ちなみに、都内の店舗は「六本木」「有楽町」「品川」の3店舗。
その他も、名古屋駅前、大阪駅前うめきた、福岡天神でいずれも好立地です。
数量も限りがありますからぜひ早めにご購入いただき、できればショップスタッフ
に一言伝えていただき、強い印象を残してイベントを終えたいと思っています。

nice!(6)  コメント(1) 

大判の床サンプルでイメージ確認 [ ・New_ビオトープのある研究所]

内装仕上げ材のサンプル帳から選んだ品番をゼネコンの監督に伝え、大判の
床サンプルを取り寄せてもらい、施主プレゼンの前に再度チェックをしました。

DSCF1778.jpg
■600角のタイルカーペット
設計図書では、内装仕上げ材は特殊な製品を除き、基本的な仕様だけを定め、
メーカー指定はしていません。

今回、ゼネコンさんが提示した床材メーカーは田島ルーフィング、壁クロスは
サンゲツでしたから、その中から空間のイメージや目的に合いそうな色柄を
選びました。


サンプル帳の見本は3cm角で、全色を俯瞰的に見る分には便利ですが、
床に貼った様子をイメージするには少々不安・・・。
実績や経験があれば確信持てますが、久しぶりに大きな空間を作りますから
今回は少しづつ確認して慎重に決めていくようにしています。

nice!(7)  コメント(1) 

工場出荷前の鉄骨製品検査 [ ・New_ビオトープのある研究所]

建築が立上る「鉄骨建て方」を今週末に控え、鉄骨工場で出荷前の製品検査
行われたため、設計監理者として立会いました。

DSCF1790.jpg
■主要な柱と梁部材で
工場に到着すると「鉄骨工事 製品検査要領書」を元に加工状況の報告を
受けました。
材料入荷時の受入れ検査で鋼材の種類、寸法を確認して写真に納めている
のは当然で、鉄鋼メーカーからの流通経路、加工過程がすべて追えるように
なっている事にまず驚きました。

仮に偽造されると、どこの誰がやったのかがすぐに分かるようになっています。
違法行為は「どうせ分からないだろう?」と言う仕組みの中で発生します
から、いつでも責任を追及できる仕組みになっているわけですね。


建築は、構造設計を満たさない材料や工事がなされると破損や倒壊により、
人命に関わるため、こう言ったところに見えないコストがかかっています。



DSCF1779.jpg
■溶接部の超音波探査試験
鉄骨の柱部材とベースプレートなどの部材は、JISの鉄骨工場で加工される
事で品質を担保するようになっています。
溶接部は、地震力や荷重を構造体に伝達するとても重要な箇所であるため、
社内検査だけでなく第三者検査を実施します。

設計監理者として、任意の箇所の検査に立ち会ってクライアントに代わって
品質確認をしました。

全数検査に立ち会っているわけではありませんから、手を抜こうと思えば
幾らでも可能でしょう。
今回はゼネコンさんが発注した鉄骨工場での検査ですが、これらの対応や
職人さんが仕事をする時の雰囲気などから察知するようにしました。



正直、僕もここまで厳格な品質管理がなされているとは思いませんでした。
大手賃貸住宅メーカーによる工事不良問題がここのところ、新聞テレビの
ニュース欄を賑わしていますが、実際は真面目にやっている会社さんの方が
多い事をしっていただけたらと思います。

nice!(5)  コメント(2) 

基礎コンクリート工事の様子 [ ・New_ビオトープのある研究所]

鉄骨工場で鉄骨製作が進む一方、現場では基礎工事が行われています。

DSCF1703.jpg
■生コンクリート打設作業
形状が複雑で鉄筋が入り組んでいる建築の基礎工事は、土木と異なり、
生コンクリートはより流動性が高いものが使われます。

生コンクリートの柔らかさの指標として、専門用語でスランプ値と言い、
土木では8cm、建築では15~18cmが一般的です。

とは言え、コンクリートプランで練り混ぜられた生コンクリートは、
時間の経過と共に水と反応して固まっていきますから、スピーディーに
型枠へ投入して仕上げて行かなければならないため、多くの職人さんが
関わります。


DSCF1705.jpg
基礎のフーチングを打ち終えた箇所を清掃するのも重要な作業。

コンクリートって型枠にドバーと流し入れれば良いだけだから、重労働
だけど
簡単な仕事だよね!

と思っている人が多いのはとても残念なこと。

コンクリートの硬化は水とセメントの水和反応と言う化学反応ですから、
気温がとても大きく影響します。
気温が高いと硬化はどんどん進んでしまいますし、気温が低い冬期は凍結
しないよう気を付けなければいけないし、強度の発言もゆっくりです。


必要な強度が出るまでは型枠を外せないので、忙しい工事工程の場合は
段取りの見極めがとても重要。

また、水とセメントの水和反応と言うことは、雨も要注意ですね。
多少の雨や打設し硬化が始まった後の降雨は、生コンクリートにとっては
むしろウェルカムです♪


この日の夜はビシッと冷え込みましたが、日中は晴れ間で気温が上昇した
ため、順調に強度が上がり脱型作業が可能なまでに強度発現が進みました。
(生コン受入れ時に採ったテストピース3本で確認します)



DSCF1745.jpg
■基礎工事完了
型枠を脱型したところで、監理者として設計通り以上の寸法があるか
確認しました。これを出来形(できがた)検査と言います。



DSCF1748.jpg
高さも幅も深さも設計値を幾分上回って大きく造っていてすべてクリア。
基礎は鉄骨が建てらると埋め戻されてしまうため、施主様になり替わり、
設計監理者が出来形検査で立会って品質確認をします。

この物件は、設計監理者が施工者とは別会社が客観的な視点で監理するため、
お施主様から安心してお任せいただいているため、ウソや偽装は決して
できません(笑)


週一の定例会で課題が出ると早々に対応を検討し、お施主様に報告の上、
速やかに
対応しているため今のところ大きな問題は発生していません。

nice!(5)  コメント(1) 

インテリアコーディネートを娘と [ ・New_ビオトープのある研究所]

鉄骨建て方を今月中旬に控え、床と壁の内装仕上げ材を決める段階に
入りました。

「どうやって決めれば良いだろう~?」

とずーと悩んでいましたが、現場監督から大量のサンプル帳を渡され、ふと
思い付いたのはデザインの仕事に関心がある中2の次女に協力して貰うと
言うもの。

私「内装材を決めるんだけど手伝ってみない?」

次女「えっ♪面白そうだけど、やって良いの?」

私「無理だと思ったら頼まないよ。インテリアデザインの仕事が少しだけ
 わかると思うし、責任はかからないから楽しんでやってみれば。」


次女「うん、やってみたい!」

と言うことでこの週末、娘とディスカッションして内装案を作成しました。


DSCF1736.jpg
■作業を終えたところ
最初に設計者である僕が、各所要室の「機能」と「目的」を次女に説明し、
平面図に色鉛筆で着色してもらいながら内装のイメージを共有しました。

その上で娘に床材と壁クロスを選んでもらいました。
少々驚いたのは、娘は想像していたよりも明確に意思表示をしてくれたこと。
思っていたた通り適性があると感じました。



DSCF1737.jpg
床材や壁クロス、扉柄のサンプル長を広げて調和するか確認しながら
進め、お互いに納得のいく案になりました。
これまでのクライアントさんの反応からすると、恐らく殆どの提案は採用と
なるでしょう。



DSCF1738.jpg
■ファーバーカステルの100色色鉛筆
久しぶりに登場。
本プロジェクトでは研究所を、来客ゾーンと研究開発ゾーンに機能分類して
いるため、まずは来客ゾーンから決めていきました。

最初に来客ゾーンのタイルカーペットで大まかな方向性を決めて、床面を着色
していきました。
そこへ、窓の有無、部屋の機能や目的をイメージしながら壁クロスを決めて
行くと言う手順で順次、置いていきました。


こうして来客ゾーンを決めたら、研究開発ゾーンを決めていき、最後に全体を
俯瞰して違和感が無いかをチェックして設計者案を作成しました。

クライアントさんも僕一人で選定するよりも、女性の意見を交えたことを
伝えた方が安心すると思います。
殆どは次女と二人で決めていきましたが、研究開発ゾーンを決める際は次女が
悩んでいたこともあり、妻に助言を求めると突破口が開き一気に進みました。


娘との協働のお陰で僕の負担が減った上、娘にとっても活きた職業体験に
なり一石二鳥でした。
後は完成した空間を確認することで、基本的なPDCAが回せるでしょう。


nice!(3)  コメント(1) 

映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観てCD購入 [ ・ホームシアター]

映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、1月29日現在で国内での興収が104億円
となり、2018年公開の邦画洋画を通じて唯一100億円超えとなったようです。

僕自身は2回観ましたが、これまでに映画館で2回観た作品はこれが初めて。
初回は、公開翌週の11/17(土)に一人で。

その後、話題になった事とと妻も好きそうだと思ったこと、「感動の21分間」
として話題になった「ライブエイド」の映像をYouTubeで一緒に観て、

「これは映画と言うよりシアターライブだよ!」

と話し、妻を誘ってレイトショー鑑賞したのが12月中旬のこと。
妻と映画デートできたと言うだけでも凄いことだと思いますね(笑)


その後、頭の中をQUEENの曲が流れるようになり、Tポイントを使って
初めてQUEENのベストアルバムの一つ「JUELS」を購入し、週末の夜に自宅
リビングのステレオセットで聴くのが今のお気に入りタイムです♪

DSCF1683.jpg
■ヤマハのHiFiコンポーネント
独身時代から数えて25年間使用したDENONのシステムが1年半程前に調子が
悪くなったため、設計事務所に転職したのを機にステレオアンプを購入したのが
およそ1年前。

25年前と違ってアンプはアナログからデジタルになり、ネットワークオーディオ
対応により、BluetoothやWi-FiでiPadやスマホとつなげる事ができ、とても重宝
しています。

YouTubeの動画も、iPadとつなぐことで高音質で聴くことができるし、radikoの
音も楽しめます。


娘達も中高校生となり、好きなアーチストの音楽CDを購入して聴くお年頃に
なったこともあり、昨年末にCDプレーヤーも入れ替えました。


音楽鑑賞はダウンロードが中心になりましたが、それでも気に入ったアーチストは
直接耳から聴きたいですから、久しぶりに音楽CDを購入し、美味しい珈琲を
飲みながら音楽を楽しむ「昭和」な時間の過ごし方を久しぶりに楽しんでいます♪



DSCF1690.jpg
■カフェのBGM用スピーカー
ひなたCAFE開業の際に購入したB&Wのブックシェルフスピーカーです。
ブックシェルフながら定評通り抜けの良いクリアな音で11年経った今でも毎朝、
時計替わりのFMラジオを聴かせてくれています。

nice!(5)  コメント(1) 

劣化した自転車のタイヤ交換 [■自転車のこと]

久しぶりの自転車ネタです。

2019年は心を入れ替え、できるだけ自転車に乗るように心掛けています。
幸いと言うか、今年の1月は例年よりも遠州空っ風が少なく、穏やかで気持ち良い
日が多いため、防寒装備を整えれば軽く汗を掻く程度の気持ち良さを楽しめます。

前回、浜名湖サイクリングから戻り自転車のメンテナンスをしていたところ、
後輪のタイヤに亀裂があるのを発見しました。
表面のコンパウンドが割けて、タイヤの強度を保持する繊維が見えている状態
だったため、タイヤの寿命と考えて前後輪のタイヤ2本を交換することに
しました。

DSCF1655.jpg
■交換用タイヤ到着
年間の走行距離自体少ないため、すり減って交換すると言うより経年劣化による
ものだと思いますが、割けたタイヤは大事故につながり兼ねません。

自転車のタイヤって使っている材量はとても少ないのですが、想像以上に高度な
技術が投入されていて高性能な物が求められるため、意外にお値段が張ります。

交換頻度が少ない分、たまに走る時は気持ち良く走りたいので、1回の走行距離、
ツーリングルートの路面からグリップ性能、転がり抵抗、耐久性の観点から
比較的評価が安定している製品として、独コンチネンタル社製「GP4000sⅡ」
と言う一つ前のフラッグシップモデルをチョイスしてみました。



DSCF1658.jpg
■交換完了
今回はタイヤだけでなく、前輪のチューブも一緒に交換しました。
なぜ前輪だけかと言うと単純に予備チューブが1本しかなかったから(笑)

サイクリストとしての基本マナーは自分でパンク修理が出来る事ですが、
パンク修理と言っても昔の通学自転車のようにゴムパッチをチューブに貼ることは
せず、道端でチューブ交換を行なうだけです。
これだけの作業なら慣れれば、10分も掛からずに終了しますから、ツーリングに
出掛けた時でも車で回収することなく、継続してツーリングを楽しめます。

そのため、走る際は常に予備チューブ1本、タイヤを外すためのタイヤレバー
空気を入れるポンプCO2カートリッジを携行します。
今回使用したチューブは、常に携行している予備チューブでした。



DSCF1659.jpg
■全体
家族から邪魔と言われようが罵られようが、サイクリストにとって自転車の
室内保管はマストですから、どうか優しい目で許してあげていただきたいと
切にお願い申し上げます。
(幸いなことに我が家では子供が物心つく前から、この状況ですし子供達の
 自転車も室内保管で綺麗な状態ですから、冷たい目で見られてはいません)

nice!(4)  コメント(2) 

鉄筋検査と木道の位置確認 [ ・New_ビオトープのある研究所]

久しぶりに「ビオトープのある研究所」の進捗報告です。

現場では年末から年明けにかけて「建築」の基礎工事中心に進めていたため
地味な動きでした。

DSCF1626.jpg
■柱脚金物設置
この現場は地盤が良好な三方原台地にあり、鉄骨平屋建てのため杭基礎は不要。
支持層が浅いためラップルコンクリートを施工し、基礎を載せました。

四角形状がラップルコンクリートで、細い幅のコンクリートは基礎梁の均しコン
クリートです。ラップルコンクリートの上に立っているのは、日本建築センター
による評定を取得した柱脚金物で、今回はジャストベースを採用しました。


鉄骨造は、あらかじめ鉄骨工場で精度よく加工されて現場搬入して組立てられる
ため、柱の位置や高さ、アンカーボルトのピッチが間違っていると躯体を建てる
事が困難であり、基礎にキチンと定着させないと期待した強度が得られません。

20年ぶりに非住宅の建築に携わりましたが、現場管理や建築生産の品質管理が
大きく向上していて軽くカルチャーショックを受けました(笑)



DSCF1639.jpg
■組み上がった鉄筋
こちらは正面エントランスの柱、袖壁(手前部分)部分。
どうです?無機質な「鉄筋」ですが美しいと思いませんか。

高度な構造計算に基づいて設計された通りに鉄筋が入ります。
現場監督は、施工に入る前に施工図で配筋に無理がないかチェックを行い、
課題があると設計担当者の僕に質問が入ります。

念のため構造設計者に確認し、回答を戻すという事を何度も行い設計者が
承認した方法で施工されます。


配筋が終了すると建設会社側で自主検査を行ない、その後で設計者として
検査をし、鉄筋がOKとなれば基礎型枠を作り、生コンを打設して基礎が
完成となります。



DSCF1601.jpg
■木道の位置確認
左下に見える1本の白いロープは、設計上の「木道」位置です。
縮尺500分の1の図面上で決めた木道位置を原寸で現場に落とし、景色の
見え方をお施主様に立ち会っていただき確認してもらいました。

植栽との位置関係や雑木林の奥行き、道路や隣地からの離れ具合を加味し
少しだけ延長を修正しましたが、当初のイメージ通りで木道のルートは
確定しました。


来週末には鉄骨検査を行ない、2月半ばにはいよいよ上棟となります。
2次元から3次元になり、「研究所」の形が姿を現します。

nice!(5)  コメント(1) 

家族に大人気!この冬2回目の白菜漬け [ ・美味しいもの]

昨年大晦日に白菜1株を漬けたところ、家族に大好評で「あっ!」と言う
間に完売となってしまいました(笑)

それに気を良くして、今回もファーマーズマーケットで浜松産の白菜2株と
細江町産の鷹の爪を購入しました。

DSCF1607.jpg
白菜は縦八つに割き、半日干して水分を飛ばし塩漬けします。



口にした時に爽やかな香りを感じる柚子は自家栽培のもの。

DSCF1610.jpg

前回は塩辛さが気になったので、マイルドにするために米麹を加えてみる
ことにしました。

3日位からでも食べられますが、1週間漬けたものがとても美味しかったため、
今回はジッと我慢して熟成するのを待っています(笑)


高校生の長女から「白菜漬けまだ食べられないの?」と2回聞かれのは
きっと美味しかったからだと思います。
近い将来「お父さんが作る白菜漬けが食べたい♪」と言って貰えたら幸せ
ですね~。

nice!(5)  コメント(1) 
前の10件 | -