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内装工事の様子 [ ・New_ビオトープのある研究所]

本業、副業(ひなたCAFE)ともに何かしら進捗はあるものの、まだ正式に報告
できなかったり、報告するには微妙な変化だったりするため更新できない場合があり
ますが、決して忘れているわけではありませんから引き続き宜しくお願い致します。

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■カフェテリアから見たエントランスホール
天井の仕上げと空調、照明器具の取付け後、壁のジョリパットが終わりました。
この後、土間には300角の磁器質タイルが張られ、床にはフローリングが施されます。


この研究所には、世界中からお客様が来社される予定ですが、クライアントさんの
要望で日本的な洗練された雰囲気を要望されました。
そのため、華美にならず高価な材料を使わずに、建築では高速道路のサービスエリア
程度のグレード感を目指しました。

その分、外構部分のいわゆる「ビオトープ」で他の企業との差異を表現しています。
これまでのビオトープと言うと「沼地」や「湿地」の様なランドスケープ(景観)が
主流でしたが、このプロジェクトではその固定概念に一石を投じる提案をしました。


木道をめぐらしたビオトープを散策するのも楽しそうですが、雑木林を背景とした
水辺景観が迫る来客ゾーンや執務空間は中々のものになりそうで、一般の方にどう
感じられるか不安と楽しみが複雑に交錯しています(笑)


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ビオトープ第2工区の工事着手 [ ・New_ビオトープのある研究所]

研究所棟は内装工事が急ピッチで進む一方、研究所棟をグルっと取り囲む
「ビオトープ」の本格的な工事が始まりました。

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■第3工区から見た第2工区
最初に申し上げると、今回のプロジェクトで言う「ビオトープ」とは池や湿地
と言った水辺景観の事ではありません。
昨年6月にゼネコン各社に見積り依頼をした際、まずそこから説明をしました。

と言うのも「ビオトープ」の定義を間違って理解されると、一番大切な品質目標を
間違えてしまうためです。


設計事務所と言うと、図面を描いて見積もってもらい施工業者さんを選定して
「あとよろしく~♪」と思われる方もいらっしゃるようですが、そんなやり方では
絶対に完成させられないと言い切る自信があります(笑)

ビオトープの定義を何度も説明し、近しい写真を撮影すると印刷して現場事務所の
壁に貼り、現場の進捗状況から間違いに気づき大きな変更を提案もしました。
それに応えるように、現場監督も職人さんも期待以上の働きをしてくれています。


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第1工区から見た第2工区
300分の1スケールで直感的に描いた平面線形が、原寸で形になっていく。
緊張感と責任感、不安感、ワクワク感が混在し、何度も圧しつぶされそうになりながら
ここまで来れました。


これから少なくとも100年は存続させる想いと責任を持って望みましたし、これが実現
できたなら建設業界から足を洗っても後悔しないと思っています。



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■ゲストルームからの眺め
こちらは1週間前の様子。
完成したモノより、建設途中の方がダイナミックさを感じるのでは無いだろうか?
ゼネコンの監督と機械設備の担当者が、この光景を見て「近っ!」と一様に驚いて
いました。


自分としてはこれまでの概念を変える、本質的なビオトープを提案しましたが、
こうして実際に具現化してくると提案した本人が驚く程ですから、工事が完成し
生態系が落ち着く頃には一般の方でも十分に驚愕するモノになる気がしています。

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DEAN&DELUCA 春のジャムセレクションの報告とお礼 [ ・手づくりジャム屋]

3/22~4/19の期間に開催された、DEAN&DELUCAさんの春のジャムイベント
企画が終了し、担当バイヤーさんから丁寧なお礼メールをいただきました。
つくり手の個性で選ぶ、ジャムセレクション_2019春.jpg
※DEAN&DELUCAさんのWEBサイトよりお借りした写真です

それによると、イベント期間中大変好評企画自体も成功したとの事。

ひなたCAFEの商品のこだわりや美味しさがしっかりとお客様に伝わり、ショップ
メンバーのテンションも終始高かったそうで、継続取引の打診もいただき何とか
お役に立てたようで一先ず「ほっ」としました。

これもひとえにご協力いただいた皆さんのお陰です。
本当にありがとうございました。


以上、略儀ながら報告とお礼に代えさせていただきたいと存じます。


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アクアリウムで飼育してみる [ ・New_ビオトープのある研究所]

昨年秋に捕獲した都田川の魚達は庭の水鉢に入れておいたところ、寒い冬を
たくましく乗り切って生き残ってくれたため、生命力に敬意を払って生活環境を
整えてあげることにしました。

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■モロコとモツゴ(クチボソ)
水が綺麗な水槽に移しため、魚体を真横から観察できるようになったものの、
ホンモロコとタモロコ、モツゴの判別が難しい。
モロコ類とモツゴは口ひげの有無でわかりましたが、ホンモロコとタモロコの
判別ができません。

ちなみにWikipediaでこれらの種族を調べてみると・・・


●モツゴ
 コイ目 コイ科 モツゴ属 モツゴ(種)

●ホンモロコ
 コイ目 コイ科 カマツカ亜科 タモロコ属 ホンモロコ(種)

●タモロコ
 コイ目 コイ科 カマツカ亜科 タモロコ属 タモロコ(種)

ホンモロコはタモロコから分かれたため、判別が難しいようです。



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■ミニアクアリウム
アクアリウムと言うより観賞魚水槽ですが、高校生以来実に35年ぶりに淡水魚
水槽を作ってみました。
当時は60cmのガラス水槽でしたが、ステンレスフレームで構成されていたのが
今はフレームレスが出揃ってきました。

さらにサイズも多様化し、今回購入したのは20cm×20cm×24cmの容量8Lの
小型なモノにしましたが、小型淡水魚であれば十分に役割を果たせました。


今回水槽を作った理由は、今後ビオトープ池を完成させるための試験目的です。
実際に毎日飼育することで、魚の行動や性格を知っておこうと思ったから。


さらに、ビオトープ池に植える水草の生育状況を知る必要があると感じたため、
水草を採取しがてら川底の様子を調べてきました。

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■川の様子
川底の砂利をスコップですくってたも網に入れて洗い、砂利の粒度や分布を
調べました。
建設材料としての玉砂利は、ふるいにかけられて粒度を調整するため、粒径が
ある程度揃ってしまいますし、石の種類も単一になります。

しかし、自然の川底は増水を繰り返して作り上げられたため、河川の水系や
流域によって粒度分布や岩石の構成が非常に複雑であることがわかりました。


また、これが一番やっかいなのですが、川に入って砂利をすくってみたり
石をひっくり返してみるとその川独特の匂いがします。

恐らく、流入する有機物の違いやそれらを分解するバクテリアや水生生物の
違いが水の匂いに変化を付けているように感じました。


これらを人工的に作ることは到底不可能ですから、自然環境を真似たとしても
近づけることすら出来ないと思いました。
真似るのではなく、モチーフにした上でオリジナルを創るしかないし、そう
ならざるを得ないことがハッキリしました。

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令和になっても宜しくお願い致します [ ・浜松近郊の川遊び]

仕事は8連休となりましたが、普段出来ない事にじっくり取り組もうと
思っています。

今日から「令和」。
おめでとうと言うのも何となく納得いかないので、いつもと変わらぬ日々を
過ごしております。

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■自然の中でリセット
そんな中、十数年ぶりにFacebookで発見した古い友人から

「ムラマツさんの記事で見る視点にはいつも驚かされます。
 今度、お話しを聞かせて貰えませんか?」
とお声がけをいただいたため、深い自然の中でお弁当をいただいた後、
喫茶店に場所を変えて、多様なお話しをさせていただきました。


案の定、「そんなこと考えた事もありませんでした!」と言われ、
情報と情報が関連付けられない様子でかなり混乱している様子でした(笑)

最初の場所を豊かな自然の中にしたのも理由がありました。
と言うのも、一見すると別々の事柄の様に見える物も根底ではすべて
繋がっているという事を知ってもらいたかったから。

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この写真の中に何が見えるのか?

目に見えるモノだけがすべてでは無いということ。
最初に伝えたのは、人間を含むすべての生き物は何を考えて生きているのか?
と言うこと。

僕らが生きてきた時間は、せいぜい数十年。
しかし、地球上の自然は何百年と変わらずにあり、古来から営々と受け継がれて
いる時間軸の中に偶然居合わせているだけ。


仕事とは、お金とは、働くとは、考えるとは・・・

その答えは自然と対峙すると自ずと判ってくるのではないでしょうか?

新しく「令和」の時代に入り、とんちの様な問いかけで新たにスタートを
切ってみることにしました。

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中山道「奈良井宿」 [ ・山梨県、長野県]

この週末は久しぶりに南信州を訪れました。

今回の訪問先は、中山道の「奈良井宿」
中山道とは、江戸五街道の一つで江戸日本橋を起点に伸びる、東海道、中山道、
日光街道、奥州街道、甲州街道の五つを指した陸上幹線道のこと。

1601年(慶長6年)に徳川家康が、全国支配のために江戸と各地を結ぶ5つの街道を
整備を始め、2代将軍秀忠の代になって基幹街道に定められた。参考:Wikipedia

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■奈良井宿全景
中山道は、1694年(元禄7年)に完成し、中仙道とも表記する。
日本橋から高崎、下諏訪、木曽路の妻籠を経て、草津までの全六十七次。
草津、大津の2宿を加えて六十九次ともいった。
「木曽路」は中山道。参考:Wikipedia

奈良井宿は、中山道34番目の宿場町で、現在は長野県塩尻市奈良井に
あり、標高900mは木曽路11宿の中で最も標高が高いそうです。



DSCF2351.jpg
■奈良井宿の町並み
全長は約1kmで、江戸時代後期の街並みが良く保存されています。

妻籠宿を訪れた際にも感じましたが、
「東海道も保存されていたら、町に愛着を持つ人も
多かっただろうなぁ」
と悔しい思いがよぎります。

最も、保存されていないと言うことは経済開発されたわけで、その分の
恩恵を受けている事を忘れてはいけないと思います。



DSCF2357.jpg
■水場
山から湧き出ている湧水を利用した水場が、山側に6ヶ所あります。
生水を飲用する事は薦められませんが、日常生活用水として炊飯などのお料理の他、
紅茶やコーヒーなどに利用できるのは羨ましいです。



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■海外観光客
こちらでもバックパッカーの海外観光客を見受ける事ができました。
日本人がパリやイタリアなどの古い街を訪れるのと同じ心境なんでしょうか?


滋賀県近江八幡のキャンプ場で出会った、カナダからの女性サイクリストは
「日本の自然は美しい」と絶賛していました。
奈良井宿周辺はまだ、新緑には早いようですがこの後訪れた、高遠町では
コヒガンザクラが満開で山は新緑に溢れてきつつありましたから、そういった
土地を巡っているのでしょうね。


念願叶って初めて訪れる事ができた、高遠城址公園のサクラは、次回お伝え
しようと思います♪

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ビオトープ池工事再開! [ ・New_ビオトープのある研究所]

今回も現場進捗だよりです。

研究所棟の建築工事は外観検査を経て、外部足場が外れたため全貌が見える
ようになりました。
アルミサッシュにLow-E複層ガラスが入りましたから、天気の影響を受けない
内部工事は日毎に変化していきます。

設計者として気になるのは、空間のスケール感でエントランスホールや会議室、
カフェテリア等のスペースが想像通りだったかと言うところです。
幸いにして想像通りだったので、まずは「ホッ」としました。


そして、外部ではこのプロジェクトのキモとも言うべき、ビオトープ池工事が
再開されました。

DSCF2311.jpg
■ビオトープ池のコンクリート水盤
既に見飽きた写真かもしれませんが、建屋内から見ると大きな水面が床面に近く
迫ってきて、技術開発の執務環境としてはとても魅力的だと思います。

日々は無機的な仕事になりがちですが、ふと目を上げるとオフィスの外には緑豊かで、
四季の変化を感じられる外部環境が広がっているわけです。


そして、ビオトープ工事の再開に伴い、念願のアレが納入されていました。

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コレですが、何だと思います?
(わかる人にはすぐに分かると思いますよ♪)

完成したものはとてもありふれたモノですから、殆どの人が目にはしたことが
あるはずですが、通常は目線よりかなり低い位置にあるし存在を認識している方は
かなり少ないでしょう。

と言うのもはこれは土木資材なんですが、僕は小学生の頃からずーと目にして
いて、ランドスケープデザインを仕事にした時から、

「いつか景観材料として使ってみたい!」

と30年以上、思い続けていたものです。


恐らく、湿地池型ビオトープで採用された例は無いのではないでしょうか?


と言う自分自身も、完成品ではない状態を見るのは今回が初めてでしたから、
今回初めて拝見して少し驚きました(笑)

これが何か分かる方であれば、これをどのように使うのかも想像できるはず。


この研究所は当然、仕事場になるわけですが、雨の日も晴れの日も異なる
景色を見せてくれますから、仕事に行くのが楽しみになってくれれば設計者
冥利に尽きると言うものです。

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雑木林は新緑の芽吹き [ ・New_ビオトープのある研究所]

久しぶりに「ビオトープのある研究所」の現場状況です。

鉄骨造の建築工事は順調に進み、先週土曜日から足場の解体が始まり、建物全体が
見えるようになりました。

外部足場が完全に無くなれば、いよいよビオトープの残りに着手となりますが、
一部にだけ植えられていた落葉広葉樹主体の雑木林は本格的な春の訪れから、
新緑の芽吹きが一斉に始まりました。

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■雑木の芽吹き
コナラ、ヤマモミジ、アカマツ、カツラなどの新緑に、ミツマタやコデマリ、
ミヤマツツジが彩りを加えていました。

見た目はまだ寂しいですが、樹木にとっての今年一年間は地面にしっかり根を
張って活着し、来年のために幹へ栄養をため込む期間。
勢いよく枝葉を伸ばすのは来年春になりますから、雑木林を楽しめるのは来年
になります。

長かった工事も折り返しを過ぎ、残り3ヶ月。
気を抜かず頑張って監理したいと思います。

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D&Dさんからまさかの追加注文 [ ・手づくりジャム屋]

米国NYに本拠を置く、世界的な食のセレクトショップ「DEAN&DELUCA」

今年2月にひなたCAFEの「太陽のマーマレード」2品をお取り扱いいただく事が決定し、
3月末より期間限定での販売がスタートしました。
つくり手の個性で選ぶ、ジャムセレクション_2019春.jpg
■つくり手の個性で選ぶ ジャムセレクション Photo/DEAN&DELUCA.JP
ロンドン、パリ、カリフォルニア、そして日本。
各国のジャム職人が手掛ける、旬のジャムが揃いました。実店舗を持たず、普段は
イベントやポップアップショップなどでしか出会えない小さなジャム
工房など、
DEAN & DELUCA初登場のつくり手が一堂に会します。

それぞれ「つくり手」のこだわりや想いを知ることで、きっとお気に入りの1本に
出会えるはず。ぜひ、お近くのDEAN & DELUCAへ。

https://www.deandeluca.co.jp/contents/detail.php?product_id=3563


このコピーと美しい写真を目にした際、感動に震えました。
ジャム瓶の蓋が開けられ、スプーンでひとすくいされているのはまさに
うちで手作りした「太陽のマーマレード」であり、これまで愚直なまでに
「品質」重視で取り組んできたことが、認められたと思ったから。

そして、日本国内だけでなく小さいながらも世界的にも有名なジャムと
肩を並べて紹介されたことに。


それだけでも光栄なことなのに、まさか追加注文が来るとは!
さらに驚いたのは、友人や親戚、同僚が住む東京でも名古屋でもなく、
まったく地縁、血縁のいないDEAN&DELUCA福岡店からの発注だったから。

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■発注伝票
今回、お取引させていただき自信につながったのは確かですが、うちのようn
名も知られずひっそりと製造販売しているような小さなお店にスポットライトを
充てようとした、ご判断に驚くと共にとても学ぶことが多かったです。


今回、さらに驚いたのはオンラインストア向けにも、1件の実店舗と同数を
納品しましたが、こちらも期間を終えずにまさかの完売!

正直、オンラインストアは完売しないと思っていましたがさすがです。
如何にDEAN&DELUCAさんが、お客様から信頼されているかがよーく分かり
ました。


そして、ブログ、Facebookをご覧になって、購入いただいた皆様にはこの場
を借りて、深くお礼申し上げます<(_ _)>

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桜満開の「さくら咲く学校」/掛川市原泉地区 [ ・磐田、袋井、掛川周辺]

友人から連絡があり「久しぶりにさくら咲く学校で飲みながら話しませんか?」
とメッセンジャーでお声がけいただきました。

彼のFacebook記事からさくら祭りがあるのは知っていましたが、この土曜日は
終日仕事でしたから、「キャンプ場コテージで行なう夜の部からでも良いですよ♪」
との事で仕事を終え、夜の山道を走って掛川市原泉にある「さくら咲く学校」
向かいました。

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■満開のソメイヨシノ
「さくら咲く学校」は掛川市の中山間地である原野谷川上流部にあり、今から
70年前に開設した中学校を利用した施設です。

「さくら咲く学校」HP → http://haraizumi.com/


その名の由来通り樹齢70年の見事なソメイヨシノが咲き誇る事にあり、山あいの
長閑な景色と青い空、満開のサクラのコントラストが素晴らしかったです。



DSCF2218.jpg
■正門のサクラ(その1)



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■正門のサクラ(その2)



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■校庭のサクラ

前夜はナイター照明を照らしてさくら祭りが開催されていたため、夜桜を
撮影してあったのですが、入れ替えた記録メディアがなぜか見つからず、
ご紹介できません<(_ _)>



残念ながら今年のサクラは満開を迎えてしまいましたが、原泉地区には

・温泉がある「ならここキャンプ場」 https://narakoko.info/71643/
・自家製ジャージー牛乳で有名な「しばちゃんランチマーケット」
 → http://www.shibachanchi.com/index.html

などの魅力的な施設がありますから、気になる方はぜひチェックしてみて
下さい♪

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